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大宮東口教室

塾・教室情報

教室名 大宮東口教室
TEL 048-643-7521
住所 〒330-0841 さいたま市大宮区東町1-32-2 大宮東町ビル1F2F
最寄駅 JR埼京線、川越線、京浜東北線、湘南新宿ライン、高崎線、宇都宮線 大宮駅
東武野田線 大宮駅
ニューシャトル 大宮駅
順路 大宮駅東口を出て、
正面の中央通りを10分ほど直進しますと右手にあります。
東町交差点の手前、
ジョナサンのはす向いです。
(大宮駅東口徒歩10分)
対象校 ●中学校…東中、南中、第二東中、片柳中、北中
●小学校…大宮小、東小、南小、芝川小、海老沼小
PDF資料

新着情報

【春期割引キャンペーン】
春期からの入塾で
春期授業料無料!
さらに新中1生は
4月授業料も無料!

※初めて入塾される方が対象となります。(過去に講習会のみ受講された方も対象となります。)※割引が対象とならないコースもございます。※個別指導は、1講座が無料となります。※別途テキスト代・テスト代・維持費が必要となります。※高校生の割引につきましては別途お問い合わせください。※適用条件等詳しくはお問い合わせください。

春期のみ受講の方は
中学生 5,000円(税別)  小学生 3,000円(税別)で受講できます。

※過去入塾されていた方は対象となりません。※別途春期テキスト代が必要となります。※個別指導コースは対象となりません。※高校生の割引につきましては別途お問い合わせください。※適用条件等詳しくはお問い合わせください。
【スクール21は入塾金・講習入会金をいただいておりません】


◆無料体験授業のご案内

小学生の授業時間    17:10~18:50
中3生の授業時間    19:15~21:35(3月~7月)
            18:55~21:35(9月~12月)
中1・中2生の授業時間 19:15~21:15


※講習期間中は無料体験授業を実施しておりません。
※授業の曜日はお問い合わせください。


●学力診断テスト実施中!
毎週土曜日、14:00~、16:00~ で実施しています(変更可)。
中学生は2時間10分、小学生は1時間30分かかります。前日までにご予約ください。



イベント情報

①学力診断テスト受付中(要事前予約)
~今の実力を診断してみませんか?~

②学習カウンセリング(お一人様30分。要事前予約)
~「受験校をどう決めるか?」「どう勉強すればよいか?」、「やる気を出させるには?」などどんな相談にもプロ講師が答えます!~


~定期テストの点数を上げる秘訣は、君たち自身の「点数を上げたい!」という熱い想いだ!~
大宮東口教室は生徒一人一人の目標(夢)を全力で叶えます!


●定期テスト成功に向けての大宮東口教室独自の取り組み
Ⅰ 生徒【一人一人】【目標を設定】します!
Ⅱ 目標達成者は学年集会で【表彰と記念品を贈呈】します!
Ⅲ 授業内で【学校の試験範囲の演習解説】【学校のワークチェック】を実施します!
Ⅳ 土日は【ワーク完成勉強会】を実施します!(日曜日は朝から行います!)
Ⅴ ワーク学習の成果判定として【単元別ワークチェックテスト】を実施します!
Ⅵ 直前に【総仕上げテスト】を実施します!
Ⅶ 勉強計画がうまくたてられない、なかなかはかどらない生徒さんは【少人数特訓】を実施します!
Ⅷ 塾の【自習室が毎日利用】できます!

定期テストの点数を上げたい方は、塾生でなくても応援いたします。是非、教室までご相談下さい。

トピックス

◆スクール21大宮東口教室 2019年度入試結果◆
(スクール21大宮東口教室のみの実績です。)

●県公立高校
当教室より、県立御三家 5名合格!
学校選択問題採用校10名合格

大宮高校   浦和一女   市立浦和 
春日部   蕨   浦和西   春日部女子 
伊奈総合   川口市立   大宮北 
(他多数合格)

●私立高校
当教室より、難関上位私立高校多数合格!
栄東   開智   淑徳与野 
大宮開成 12  春日部共栄 
独協埼玉   武南   浦和学院 
(他多数合格)

●中学入試
当教室より浦和中、大宮国際中、4名合格!
浦和中   大宮国際中 

インフォメーション

2018年 1学期中間テスト結果

スクール21大宮東口教室の生徒の頑張りはこちら


保護者のみなさまから見た
スクール21ってこんな塾!


芝川小 6年生の保護者様
I・Wさん

楽しいから続けられる
塾に通うきっかけは、お友達が通っているからでした。
塾の時間も長いですし、続けていけるだろうかという親の心配をよそに、子どもは毎回楽しそうに行ってます。
塾の帰りに、今日の授業は~といつも話してくれるのですが、先生たちのお話がとても面白く、勉強だけをさせるのではなく、楽しみながら学ぶという事が、継続につながり、最終的に子どものためになるのだな、と感じています。
最近英語の授業が始まり、初めてのことなので本人も戸惑っていたようですが、私が口を出さなくても自分で復習をしたり、単語テストに向けて朝早く起きたりすることが見られるので、このまま楽しんで続けていってほしいと思っています。

大宮小 6年生の保護者様
M・Sさん

読解力が身についた
国語の読解力がつき、文章を読みながら理解することが、入塾前より速くなり、その分テストの時に、見直しをするなど、気持ちにゆとりができました。
算数も今以上に文章問題等の理解度が増すことを目標に、頑張っています。

大宮第二東中 2年生の保護者様
Y・Iさん

第二の学校
スクール21では定期テストの対策の授業、毎月の月例テストなど、いろいろとやってくれるので助かっています。
他の塾に通わせているお母さんに、月例テストで偏差値を出してくれる話をしたら、羨ましいと言われました。
先生方も楽しく面白い授業をしてくれたり、時には厳しく指導してくれたりと、子供には第二の学校として楽しく通わせてもらっています。

南中2年生の保護者様
Rさん
気配りが塾選びの決め手!
塾選びの決め手は、ずばり!先生方の自転車整理の姿を見かけたから!
スクール21の方は先生方がきちんと整列させてくださっており、そんなところに気配りができるなら、細かいサポートもしてくれるはず、と信じました。
雨の日はサドルをふいて、帰宅時に子供たちのお尻が濡れないようにしてくださっています。

芝川小卒業生の保護者様
ひろちゃんさん
子供が勉強好きに
とても楽しく授業をする塾です。
子供が勉強好きになります。




大宮東口教室紹介

大宮東口教室では「生徒が成績を喜んで報告できる教室」を目標に、講師陣一同全力で授業をしています。勉強のやり方がわからない人、テストの成績を伸ばしたい人、みんな一緒に頑張ろう!

大宮東口教室 室長

室長

江良 教室長

スクール21大宮東口教室は、子供たちの活気で満ち溢れています。
教室で子供たちが学ぶ喜びを感じるのとともに、私たちも子供たちから日々たくさんのことを学んでいます。
それぞれの目標に向かい共に頑張りましょう!

大宮東口教室 講師紹介

大宮東口教室 体験記

【2019年度入試 合格体験記 ~みんな、よく頑張ったね~】

小林 優輝さん(大宮東小)
さいたま市立浦和中 合格

「可能性を見出す」
僕は、小学4年生までは受験についてあまり関心がありませんでした。しかしスクール21で、受験することをすすめてもらい、やれるだけやろうと思って、5年生から受験コースに入りました。志望校の学校公開に行き、授業風景を見たり教育方針について聞いて、とても良いことをすすめてもらったなと思いました。受験勉強で、先生に「まず問題を解き、答え合わせをして、間違いがあったら解説を読み、それと共に問題を解き直し、もう一度何も見ずに問題を解く。そうやって問題の解き方を覚えていくのが大切だよ。」と大事なことを教えてもらいました。そして、分からないところがあると熱心に教えてくださいました。スクール21の先生方は可能性を見出し、伸ばしてくださいました。また家族でも応援してくれました。働いている父母に代わり、祖母も面倒を見てくれて、祖父や叔父も励ましてくれました。友達もよい刺激をしてくれて、多くの人のおかげで僕は第一志望校に合格することができました。一生忘れられない思い出です。有難うございました。

川島 一護さん(大宮東小)
大宮国際中 合格

「友達との思い出」
僕は小学校5年生の2月に6UWコースに入りました。僕がбUWに入った時は、僕も含めて4人しかいなかったけれど、同じ小学校の子がいたので、すぐになじむことができました。その後、いろんな子がきて、бUWは9人になり、もっとにぎやかになりました。その中でも、僕の一番の思い出は、休憩時間です。休憩時間の過ごし方は、問題を出し合ったり(特に歴史)、少し遊んだりして過ごしていました。その一方で、授業では互いにライバルとなって勉強しました。僕が受験に合格したのは、このような友達がいて、その友達と共に勉強したりしたからだと思います。スクール21のбUWに入って、本当に良かったです。本当にありがとうございました。

Y・Tさん(芝川小)
さいたま市立浦和中、大宮開成中(Tクラス) 合格

「浦和中 合格への道」
ぼくは5年生からスクール21のUWコースに通い始めました。初めはみんなよそよそしい感じで静かに授業を受けていたけど、だんだんクラスの人数も増えてきて、にぎやかなクラスになりました。友達も出来て塾に通うのが楽しかったです。
授業中の先生の話はおもしろくて、ニュースなども取り上げて詳しく説明してくれ、わかりやすかったです。ときにはテストで満点を取るまで帰れなかったり、一人ずつ問題を出されて答えたり、緊張感とアットホームな雰囲気、両方ありました。家ではなかなか出来ない過去問演習も最後の最後までたくさんやってくれました。こうやって力がついたのかなと思います。
浦和中に合格したときは嬉しくて、思わずガッツポーズをしました。
最後の模試では偏差値も悪くてがっかりしてしまったけど、最後まであきらめないで勉強し続けたことは大きかったと思います。中学生になっても、これまでに学んだことを活かして頑張りたいです。

【2018年度入試 合格体験記 ~みんな、よく頑張ったね~】

A・Nさん(お茶の水女子大附中)
お茶の水女子大附 合格

「勉強と理解の機会」
思えばドラマチックな塾生活でした。入ってから卒塾まで「寝るんじゃない!!」と先生方がおっしゃり続けていたり、連絡しないまま遅刻したら、行方不明だったのかと思ったと心配をおかけしたり、全く授業においつけないとき涙が出そうにな…らなくて焦ったり。極めつけは、そこそこ勉強ができない、ができるになったのではなく、頑張ったのにそこそこ勉強ができない、のままであることです。
先生方には、たくさんご迷惑をおかけしました。このような生徒にも、勉強と理解の機会を数多く与えて下さった先生方、ありがとうございました。この1年間で私は、スクール21大宮東口教室には素晴らしい先生が何人もいるとうことを相似の重要性と並ぶ位理解し、体験しました。改めて、ありがとうございました。

泉谷 啓介さん(片柳中)
大宮・開智・川越東 合格

「丁寧な授業」
僕はこの教室に約二年半通いました。入った当初から数学は得意だったけれど、他の教科はあまり出来ませんでした。しかしこの教室の先生方は分かりやすく、丁寧な授業をしてくださったおかげで全体的に出来るようになりました。
三年の夏休みが明け、それまで他の人より点の取れていた数学で、あまり点を取れなくなり、不安になりました。ただ毎日この教室に通い、先生方に教えていただいたことで、入試本番ではしっかり点が取れました。最後まで諦めず勉強したことで高校に合格出来ました。
一緒に学んだクラスの仲間やE先生をはじめとする先生方に感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました。

高屋 涼さん(大宮第二東中)
大宮・栄東(東・医) 合格

「もっと早くこの塾に入っていればと思うくらい」
私がこの塾に入ったのは中学3年生の6月頃でした。今まで塾に入っていなかったので多少の緊張がありましたが、学校の周囲の人達は皆、受験モードだったので、負けていられないなということから、塾に入る決心を固めました。
入塾当初は授業についていけず、また慣れない環境での勉強は初めてだったので不安も多くありました。ですが、グループ指導であっても、わかるまで教えてくれる先生方の優しさや、知り合いの協力でクラスに馴染むことができ、学力もみるみる上がっていきました。
そして9月頃からクラスがSGからSUに変わり、志望校への道が明確になり始めました。そこから時間が流れるのはとても早かったです。冬期講習や正月特訓は辛かったですが、クラスの仲間達と励まし合い、力を合わせて頑張りました。
それからたくさんのことがあり、大宮高校に合格できました。合格できたのは先生方や競い合える仲間達のおかげでした。もっと早くこの塾に入っていればと思うくらい最高の塾でした。今までありがとうございました。

山本 実典さん(大宮第二東中)
浦和一女・淑徳与野(選抜B)・十文字(スーパー特選) 合格

「自信は大切」
私は公立高校の合格まで不安しかありませんでした。その理由は主に2つで、部活動で勝ち進んでいたため、夏休みまで部活動を続けていたから、勉強がまわりの人よりできなかったことと、北辰テストでは結果が全く良くなかったことです。
また二学期の学校の定期テストでも実力を出し切れず、正直公立はどうしようかとても悩みました。ですが、スクール21の先生方、家族、友人の支えがあり、私は自分を信じることができました。態度も悪く成績も良くなかった私を見捨てることなく指導してくださった先生方、いつも私の相談にのってくれた家族、気持ちを楽にさせてくれた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
私はこの受験生として過ごした1年間で、自分を信じることができればどんな不安も乗り越えられるということを学びました。これからも不安があっても自分を信じて頑張りたいです。

松本 莉奈さん(片柳中)
浦和一女・開智・春日部共栄(選抜コース) 合格

「楽器を続けたい中での受験」
私は、3年生の12月頃にこの塾に入塾しました。とても入塾するには遅い時期で、異例の生徒でした。ですが、スクール21の先生方はとても熱心で手厚い指導をしてくださいました。また、質問をしたときもすぐに答えてくれ、分かりやすく、丁寧に教えてくれました。そのおかげで、私は第1志望の高校である浦和第一女子高等学校に合格することができました。
私はスクール21に入り、辛い時期もありましたが、一緒に勉強する仲間や先生方がいたからこそ、乗り越えられたのだと思います。高校に入っても、スクール21で学んだことを忘れず日々努力して、3年後にある大学受験につなげていきたいと思います。
私は“あきらめなければ夢は叶う”と思います。私も何度もあきらめかけたことがありましたが、あきらめずに取り組んだら夢が叶いました。だから、これからどんなにくじけそうになっても、あきらめず夢を追いかけていきたいです。

泉 駿祐さん(大宮南中)
市立浦和・春日部共栄 合格

「志望校合格への道のり」
私は、中学3年生になってから、5月頃に入塾しました。今まで全く塾に行ったことがなかったので、最初は不安も多かったですが、面白い先生が多く、毎日楽しく塾に通うことができました。
私は、小学校、中学校と吹奏楽部に所属していたので、高校に進学してからも楽器を続けたいという想いがあり、公立高校と私立高校の両方とも、吹奏楽部が有名な高校を志望校に選びました。
入塾してからは、学校の授業の分からない部分がなくなり、定期テストの順位も大きく上げることができました。しかし、塾内の月例テストや御三家模試、公開テストでは、成績を伸ばすことができず、志望校判定も良くないことが多かったです。
冬期講習からはSGクラスになり、入試に向けた演習がより本格的になりましたが、苦手だった数学の問題に苦戦しました。不安要素も多くあった中での入試本番でしたが、無事に志望校に合格することができて、とても良かったです。
この1年間、スクール21に通って本当に良かったと思っています。授業をしてくださった先生方、ありがとうございました。

牛坂 茜さん(大宮第二東中)
市立浦和・栄東(東・医) 合格

「6年間ありがとうございました!」
私はこの塾に、気付いたら6年間もいました。でもだからといって6年間ちゃんと勉強していたわけではなく、小学生の頃は遊びにきていたようなものでした。でもスクール21の先生方は授業中にいつもふざけていた私にも真剣に教えてくださいました。
私が塾にいた間に会った先生は皆面白くて優しくて、今でも名前と顔をはっきりと覚えています。勉強が嫌いだった私が塾に通い続けることができたのは、この塾の友達や先生が好きだったからです。思えばこの1年間、私はあまりツラいなと思ったことがありませんでした。どの授業も楽しくて勉強することも結構好きでした。
本番に弱くて人一倍緊張するタイプだったので、どの模試でいい点が取れても本番はダメかもと、不安しかありませんでした。それでもとりあえず勉強するしかないと思って、ずっと勉強をしました。
私がこの一年間で一番つらいと思ったことは、卒業して友達と離ればなれになってしまうことです。受験勉強が大変でも、友達との時間は大切にしていくべきだと思います。皆大好き!

加藤 優弥さん(大宮南中)
市立浦和・川越東 合格

「俺の受験」
私は中学校一年生の最初の定期テストでは学年で半分よりも下の順位をとってしまいました。一年生の時私は、授業について行くのが精一杯で全く勉強ができていませんでした。内申は31です。2年生でもあまり勉強はできず、3年生の7月くらいにスクール21へ入りました。
初めの月例テストではコテンパンに叩きのめされてショックでした。夏期講習ではほぼ毎日塾に来て、家でもほぼずっと勉強をしました。通常の授業の時も早めに塾に来て自主勉強をしたりと、我ながら良く勉強していたと思います。その結果、私の内申点は1年から3年で12上げることに成功しました。そして、冬期講習と正月特訓では人生で一番と思うくらい勉強しました。
塾では基本、優等生ぶっていたので、初めは友達がいなかったけれども、最後は結局友達ができました。とてもおもしろいです。色々ありましたが合格できて良かったです。

M・Fさん(大宮南中)
市立浦和・淑徳与野 合格

「気軽に質問ができる」
私は、中学2年生の2月くらいに入塾しました。入塾当初は塾の雰囲気に慣れず、不安しかありませんでしたが、わかりやすく楽しい授業を受けているうちに、塾に行くことが楽しみになりました。
授業で教えてもらった文法の問題の解き方のコツや、中学校では習わない数学の公式、記述問題の解き方のポイントなどは、受験だけでなく、学校の定期テストなどにもとても役立ちました。
また、授業時間外でも、分からないところがあったら気軽に質問ができ、特に苦手な分野では質問に答えてくれるだけでなく、その分野の練習問題も用意してくれました。そのおかげで苦手分野の克服をすることができ、無事第一志望校に合格することができました。スクール21に入塾して、本当に良かったです!

A・Yさん(大宮南中)
市立浦和・淑徳与野 合格

「塾に行くことが楽しい」
私は、中学校1年生の3月頃に入塾しました。入塾した時は2Vのクラスになかなかなじめず、大変でした。しかし、2Vの友達が色々優しく教えてくれたり、明るく接してくれたりして、時が経つにつれて塾に行くことがとても楽しくなっていきました。
また、塾に入るまでは、定期テストの点数がとても悪かったのですが、2Vの先生方の応援のおかげで最高点を何回も出すことができました。定期テストだけでなく3年生になってからの沢山のテストなどでも、SGの先生方に沢山助けていただきました。
本番の入試では、「今までのことを出しきろう」という気持ちで挑みましたが、緊張しすぎて思ったような結果を出すことができませんでした。結果発表までの9日間は、とても辛く大変でしたが、自分の番号があったときの嬉しさは計り知れませんでした。この経験をバネに、高校でも頑張っていきたいと思います。

M・Tさん(大宮南中)
蕨・淑徳与野・栄北 合格

「苦しく辛いイメージであった勉強」
私は夏休みごろからスクール21に入り、授業を受け始めました。塾に入る前は定期テストで良い点数がとれなくなってきて、学校の授業が難しく、勉強が嫌いになってきていましたが、塾に入り、授業を何回も受けるうちに、各教科で分からなかったことが分かるようになり、予習がしっかりできたおかげで、分かることがどんどん増えて、苦しく辛いイメージであった勉強が楽しくなっていきました。
北辰テストもだんだんと高い偏差値がとれるようになり、自分に合いそうな高校を見つけて志望校がしぼれるようになりました。そして、私立や公立の受験の日には、自信を持ってほど良い緊張感で挑むことができて、志望校に合格することができました。私は志望校合格まで育ててくださった先生方にとても感謝しています。

Y・Kさん(大宮東中)
蕨・浦和学院 合格

「吹奏楽部と受験」
私は吹奏楽部に所属していました。今年は二学期の中旬まで部活があり、授業に出ることができない日々が続いていました。そんな時でも先生方はフォローをして下さったり、たくさんの質問に答えて下さったりして、全力を尽くして下さいました。また、週に一度あるピアノのレッスンに行きたいというわがままを聞いて下さり、熱心に教えて下さいました。本当にありがとうございました。
また、私はあまり勉強熱心ではありませんでした。だから正月特訓も耐えられるか心配でした。ですが明るい先生方や面白い友人達と一緒に勉強することで乗り越えることができました。
私は、素敵な先生方や明るい友人達のおかげで合格をつかみ取ることができました!ありがとうございました!

野口 翔さん(大宮第二東中)
浦和西・大宮開成 合格

「努力したことは一生自分の武器になる」
受検は団体戦なんていいますよね。私は3年生になるまで、「なんだそれ、意味分かんねぇ」と思っていました。しかしそれは本当でした。それを実感したのは塾に入ってからです。
受検は確かに、自分が落ちても友達が受かったら高校に入れるなんてものではありません。しかし、味方、仲間と思いを共にし、一緒に努力できます。仲間がいる、一緒に努力をする人がいるということは、精神的な面で良いと思います。
私が塾で定期テスト勉強をしている時、理科の磁界のところで理解できないところがありました。そうすると、理科が得意な友人が、とても分かりやすく教えてくれたのです。そしてその子は生物が苦手であったため、私が分かりやすく教えてあげました。
このとき、受検は団体戦だ、みんなで助け合えるんだと思いました。皆さんも、仲間を大切にし、助け合い、受検に大勝利を収めてください。

市川 愛理さん(大宮第二東中)
浦和西 合格

「努力圏から安全圏へ」
私が浦和西高校を受験することを決めたのは3年生の夏休み頃でした。そのときは北辰テストで安定した結果が残せていなかったし、時には努力圏になってしまうこともありました。しかし、夏期講習や先生方の補習のおかげで、どんどん点数は伸びていき、ついには安全圏にまで到達することができました。御三家模試や塾での学力検査の結果で心が何度も折れかけたけれど、最後まであきらめなくて本当に良かったと思っています。
私がこの一年間で特に印象に残ったのは数学の授業です。私は数学が大のつくほど苦手で、テストでもさんざんな結果を残していました。そのため、よく補習もしていただいていたし、追いこみの時期になると皆とは違う授業もしていただきました。私は先生方が少しでも私の点数が上がるようにと考えてくれていたのを感じました。もちろん数学だけではなく、どの教科においてもそうでした。そのことへの感謝を合格という形で伝えられて良かったです。本当に今までありがとうございました。

S・Aさん(大宮東中)
川口北・大宮開成 合格

「吹奏楽部との両立」
私は吹奏楽部に所属していました。東中の吹奏楽部は、年間を通して休みが少なく、夏に大きなコンクールがあるため、運動部の人たちよりも引退が遅かったです。そのため、私は夏期講習や48時間特訓に参加することがほとんど出来ませんでした。しかし、そんな私たちのために先生方が夜に時間を割いて教えて下さったり、質問に根気強く対応して下さったりしました。
また、休み時間にしょうもない話をたくさんしまくったのも良い思い出です。ここの先生方はみなさん気さくで、話しかけやすかったので、分からないところなどがとても聞きやすかったです。
部活との両立がむずかしく、どうすれば良いのか分からなくなったり、嫌になったりすることもたくさんありましたが、先生方のおかげで頑張ることができました。ありがとうございました。

矢島 綾乃さん(大宮東中)
川口北・武南 合格

「楽しみながらも勉強をコツコツ」
私は2年生のときにこの塾に入りました。1年生のときは内申がとても低く、家で集中して勉強することができませんでした。入ってからは、自習室を利用したりして、少しずつ成績を上げることができました。
3年生になって、部活動にも力を入れ始め、また副部長として部活をまとめるようになりました。部活の子ともめてしまい、あまり勉強に集中できなくなったり、勉強する時間が無くなったりした時期がありました。そんなときでも、塾の授業などはきちんと取り組み、安定して点数が取れるようになりました。
部活を引退してからは思うように点数が伸びず、私立の志望校を変えようと思ったときもありました。しかし、毎日朝早く起きて時間を作ったりして、だんだん成績を上げることができました。
節分の豆まきなど、楽しみながらも勉強をコツコツとやり、第一希望の高校に合格できたことが嬉しかったし、この塾での思い出です。

H・Mさん(大宮南中)
川口北・春日部共栄 合格

「スクール21でのこと」
私は、スクール21で行う夏期講習や冬期講習、正月特訓などに参加して、少しは学力が向上したと思います。毎日塾に行き、長い時間勉強することを、つらくても耐えて、続けたことが良かったのだと思います。
塾では、勉強をするだけでなく、何人か友達ができます。私は、気軽に話せる男子が数人増え、おもしろい女子とも仲良くなりました。そして、今まで仲が良かった友達とも、より楽しく話せるようになりました。
スクール21には、おもしろい先生が何人かいます。塾長は、ハロウィンのときは仮装して、節分のときは鬼のお面を頭につけ、塾生みんなに豆を配るなどしていました。ある先生は、塾生にいじられても全然怒らず笑っていました。

野替 葵さん(大宮第二東中)
大宮北・星野女子部・武南 合格

「夢の3年間、Getだゼ!」
3年生になってから、塾の先生から受検の恐さを教えてもらい、私はその時から意を決して一生懸命勉強しました。その結果、2ヶ月で偏差値が一気に上がりました。それで余裕を持った私は少し勉強量を減らしました。ほんの少し減らしただけでしたが、1ヶ月で偏差値がまた下がってしまいました。少しの油断が大変な結果に陥ってしまいました。
夏休みに入った時は、嫌でも頑張って塾に行き、遊びも我慢したけれど、夏休み後のテストでは夏休み前とあまり結果が変わっていませんでした。その後も、いくら頑張っても偏差値が上がることはなく、北辰テストでも散々な結果がほとんどでした。それでもめげずに毎日勉強し、塾の先生に励まされながら頑張り続け、公立入試を迎えました。100%の実力でテストに挑み、見事に合格することができました。

山中 惇哉さん(大宮南中)
大宮北・大宮開成・浦和麗明 合格

「暗記と努力」
試験を終えて思ったことは、どの教科も基本暗記ということ。作文の定型文、数学の公式や解法、英文法、理社など。結局、暗記が関わらないということはありえないのである。これは自分の考えだが、試験はどのくらい覚えているかを試していると思う。暗記レースに勝てた人が試験に受かっているというのはある。
塾長も言っているが、理社は暗記だからどうにでもなる。これは三科にも通づることである。だから、才能だのでブーブー言っている人はただ自分に都合がいい逃げ道を作っているだけである。そんな奴らの集団からはい上がってきた人が試験に受かったのだと思う。
これからまだまだ勉強する君達は才能のせいにせず、努力で自分の限界を握ってほしいと私は思っている。

品川 遥香さん(大宮第二東中)
与野・武南・昌平 合格

私が初めて塾に来たのは、小学六年生の春期講習です。このおかげで中学校でたくさんの友達ができました。ですが、私の場合、中学校の入学前に入ったので、効果が分かりませんでした。ですが、今私が公立に受かったのは、三年間頑張ったおかげだと思います。
私の塾での一番の思い出は、土曜にクラスのみんなでごはんを食べたことです。みんな個性豊かなごはんを持ってきていて、とてもおもしろかったです。私が一番うれしかったことは、激励会などを開いてくれて、先生からのコメントなどをもらったことです。とてもうれしかったし、すごく励みになりました。
先生も友達もすべて私のいい思い出です。授業も帰り道も休み時間も本当にありがとうございました。高校でも頑張ります。

K・Kさん(大宮東中)
伊奈学園総合(理数系) 合格

「体験記」
スクール21での一番の思い出は、E先生に世界恐慌の年代を聞かれたとき、勘で言った1929が当たったことです。
定期テスト対策や講習会や正月特訓などでがんばったことは、吹奏楽と両立しながら受けていたことです。おかげでいつも眠たかったです。でもがんばってきたから受かったんだと思います。
スクール21でできた友達のことについてですが、割と恥ずかしがりやでコミュニケーション能力もひどかったので、同じ中学校のかかわりがある人しかしゃべれませんでした。でもSさんがおしゃべりな性格だったので、クラスで孤立することはなくとても楽しかったです。
合格発表の日に思ったことが、私の高校関係の日は雨が多いということです。受験番号をさがすとき、一覧表が思っていたより小さく見えにくかったです。しかも4083は見えていたけど、その上が光の反射で見えなくていらいらしました。自分の受験番号があったとき号泣して、部活の顧問のH先生を連呼していました。短い間でしたがお世話になりました。

鈴木 愛弓さん(片柳中)
伊奈学園総合・浦和学院 合格

「本番では緊張しなかった」
私が中学1年生だったとき、内申が33しかなく、塾の先生に「このままだと危ない」と言われました。そこからは2年、3年と内申を上げていき、40まで上げることが出来ました。
1年生のときは社会の歴史が特に苦手で、点を上げるのに苦労しました。歴史は範囲が広いので「誰が」「いつ」「何をしたか」と覚えることが多く大変でした。今まで勉強をしてこなかったせいで、3年生になって覚えることが増えました。
公立の受験が近づくにつれ、何を勉強していいか分からなくなりました。だけど、確実に点がとれる暗記物を勉強して本番に臨みました。私は緊張しやすいのですが、本番では緊張しませんでした。初めての受験で大変なことがたくさんあったのですが、いい体験をしたなと思いました。
高校生になったら知らない環境でとまどうと思いますが、新しいことに挑戦していきたいです。

R・Oさん(大宮東中)
伊奈学園総合・武南 合格

「基礎から応用まで」
僕は中学校3年生の4月にスクール21に入りました。人生で初めての受験だったので、不安でいっぱいでした。部活も6月に終わり、受験勉強を始めようとしました。しかし、入試はまだまだ先で、受験生という実感もあまりなかったので、勉強に集中することができませんでした。
スクール21では基礎から応用までしっかり学ぶことができました。得に理社が苦手なので、そこをスクール21の先生方のもとで学べたのは良かったと思います。
入試の日が近づくにつれて、勉強へのやる気も高まってきました。入試本番の日では、緊張したまま受験高校へ向かいました。そこでは、自分の実力を出し切れたと思います。合格できて本当に良かったです。

大石 稜也さん(大宮東中)
伊奈学園総合・浦和学院 合格

「塾に住んでいるのかなと思うほど」
私は、志望校を決めたのがとても遅くて、少なくない悩みがありました。決めたのは11月の中旬だったのですが、冬休み明けの実力テストでとても悪い点数を取ってしまい、苦しい思いをし、志望校を変えようとも思いました。しかし、ある先生の言葉により、第一志望校への受験を決意しました。
それからの2、3ヶ月は塾に毎日来て、塾に住んでいるのかなと思うほど勉強をしました。そのおかげで無事、第一志望校に合格することができました。苦節2、3ヶ月、短くはない日々でしたが、終わった後ではとても充実した日々だと気づき、背中を押してくれた先生の言葉や教えてくれた先生にとても感謝しています。
始めるのが遅くても、決心がつかなくても、必死に勉強をすることがとても大切だと気づいたので、これからもがんばっていこうと思いました。

S・Kさん(大宮第二東中)
伊奈学園総合・栄北・春日部共栄 合格

「生徒思いの先生」
私が、スクール21に入塾したのは中学3年生の春で、ほかの人よりも遅い時期に入塾しました。私はこれまで塾に入った経験が無く、いろいろな塾を見比べて、このスクール21に入塾することにしました。理由としては、先生方が生徒思いで、一生懸命勉強を教えて下さっていると強く感じたからです。
塾に入り、初めは学校よりも先のことを学んでいる周りの人に全くついて行けませんでした。しかし、先生方が一生懸命に私のフォローをして下さり、その結果私立は栄北高校と春日部共栄高校に合格することができました。さらに第一志望校であった伊奈学園総合高校にも合格することができました。
初め、偏差値60も無かった私を支えて下さった先生方にとても感謝しています。そして、この塾で身に付けた学力を武器に、高校へ行っても努力し、常に上を目指して行きたいと思います。

S・Aさん(大宮東中)
伊奈学園総合・武南 合格

「勉強方法が分かった」
私は夏期講習から入塾しました。入塾する前は、勉強の仕方が分からなくて、思うような点が取れませんでした。ですが、入塾してだんだんと勉強方法が分かってくると高得点が取れるようになりました。たくさん勉強するのはつらかったですが、受かった時にはすごく嬉しかったし、頑張って良かったなと思いました。
スクール21の先生方はすごく優しくておもしろくて、毎回塾に来るのが楽しかったです。また、質問をしても丁寧に分かるまで教えてくれたおかげで、苦手な数学で本番に80点取れました。大嫌いだった理社も嫌いぐらいになりました(笑)
これまで応援してくれた両親や先生方にたくさんたくさん感謝したいです。

O・Iさん(大宮第二東中)
学習院高等科・川越東 合格

「受験勉強とは何だろう」
自分は受験勉強というものはただ辛く、大変なものだと思っていました。しかし、それは自分の思い違いだったということをこの1年で知ることができました。
中学3年生になるまで、勉強とは無縁と言っても過言ではないくらい勉強をしてきませんでした。いざ中3になり、私立と公立の違いから教えてもらうほど低レベルな受験生でした。志望校を決め、いざ頑張るぞという頃には周りの人からはすでに遅れていたと自分は思っていました。
自分の身の丈に合わない志望校の中、個別という形で勉強の基礎から教えていただきました。本当に感謝しかありません。この1年があっという間で、嫌いだった勉強が少し楽しいと感じることができ、塾がいつの間にか第二の我が家のように居心地が良い場所に感じられ、充実した日々を送ることができました。
受験勉強というものは、ただ辛いだけではなく、新しいことを知るという楽しさを知ることができる数少ない貴重な経験ができるものだと自分は思います。

壬生 舜一郎さん(大宮東中)
川越東(理数A特待)・栄東(東・医) 合格

「たくさんのものが得られた」
私は中2の3月に塾に入りました。入塾テストでは、あまり良くない成績でした。その時は上位校を受けるような実力ではなかったので、上位校を受けるとは思ってもみませんでした。しかし、この塾に入って私の成績はとても伸びました。とても良い先生方の指導のおかげで、最初は真ん中のクラスでしたが、夏には一番上のクラスに上がれました。
もちろん指導だけではなく、おもしろい話をしてくれたり、相談にのってくれたりもしました。模試の結果が良い時にはほめてくださり、悪い時には優しく慰めてくれました。先生方といてとても楽しく、頑張ることもできました。
私はこの塾に入ってたくさんのものを得ることができました。私は先生方にとても感謝しています。私はスクール21を最高の塾だと思っています。

笠原 雪さん(大宮北中)
淑徳与野(選抜B)・栄東(α) 合格

「苦しみなくして栄光なし」
私は小学6年生の時にスクール21に入塾しました。その時はまだ高校など全く考えずに授業を受けていました。中学1,2年生の時の志望校は蕨高校でした。志望理由は簡単で蕨高校の吹奏楽部に入りたいからというものでした。
そんな私は結局大宮高校を受験しました。最初は先生方に言われるがままになんとなく大宮高校を志望し、SUに入りました。しかし、9月に部活を引退し、ある約束をしたことではっきりとした目標となり、本格的に勉強を始めました。この時期に本格的に勉強を始めたのは遅かったと思います。
入試本番はあまり緊張しませんでした。しかし得意で最初の教科である国語でミスをしてしまい、そのミスを他教科にまで引きずってしまいました。ちゃんと切り替えをできていたら結果が良い方になっていたかもしれません。
私が言いたいことは、最後まで悔いなくやり切るということです。私は不合格だったけれど悔いはありません。「苦しみなくして栄光なし」です。みなさんも悔いのないよう頑張って下さい。今まで教えて下さった先生方ありがとうございました。

R・Oさん(大宮第二東中)
開智 合格

私は浦和第一女子高等学校に入りたいと思い、三年生の夏休みからスクール21に入塾し、受験勉強を始めました。入ったばかりの頃は他の人たちよりも遅れていて、大丈夫かなととても不安になりました。そしてそれからの受験勉強は私が思っていたより、ずっと大変で勉強が嫌になるときも多くありました。
そんなある日、スクール21の先生と親と私で三者面談をやりました。そのときに先生が私に、本当にここでいいのと言いました。そのときに、私は本当にここに行きたい、そのために今勉強しているんだ、と確信しました。それから一女に行きたい、という強い気持ちを持って勉強しました。それからつらいこともたくさんあったけれど、周りの子たちとお互いに声をかけ合ってがんばっていきました。しかし、結果は不合格でした。
合格発表の日、周りはみんな喜んでいるので、悔しくて涙が出てきました。しかし、その後の先生の話を聞いて、今までがんばってきたのだから後悔はない、これからがんばろうと明るい気持ちになりました。支えてくれた先生方、本当にありがとうござました。

藤野 勝行さん(大宮南中)
日大豊山・武南・浦和実業 合格

「友達と点数を競い合えた」
私は第一志望の一回目の入試で、自分ではできがまあまあよかったと思っていましたが、落ちてしまいました。産まれて初めて味わう経験だったので、すごくショックでした。しかし、塾での励ましがあり、改めて次に合格してやるという気持ちが生まれました。
北辰テストで、第一志望校は合格できそうな点数でしたが、実際に過去問を解いてみると、できない問題ばかりで、落ち着かない日々でしたが、塾で解けない問題を質問して、わからない問題をなくしてテストを受けました。
公立のテストの前は、過去問をひたすらやりました。友達と点数を競い合うことができるので、勉強するための目標がよりつきやすいので、この塾に入ってよかったと思います。

T・Sさん(大宮第二東中)
大宮開成(特進選抜S)・栄北(特進) 合格

「苦手だった英語」
私は私立単願でした。そのため私は中三になってから北辰テストのために勉強を頑張りました。確約をとるために必要な偏差値をとるために努力をしましたが、なかなか偏差値が届きませんでした。私には偏差値が届かない理由が分かっていました。それは英語の偏差値が他教科に比べて著しく低かったことです。そのため私は英語に力を入れて取り組みました。
そんなとき塾の英語の先生が「英語はやればやるほど学力がつく」、「毎日長文読解をやったほうがいい」とおっしゃっていたので、言われたことに取り組んだことで、英語が他教科と偏差値がならび、無事確約をとることができ、合格することができました。とても嬉しかったです。

今川 真衣さん(大宮南中)
大宮開成 合格

「私の受験」
私は内申があまり良くなかったので、3年生になって進路を決めるときに、とても苦労しました。また、1年生のときから社会も理科も全くできず、数学も計算ミスばかりしていたので大変でした。3年生になっても、受験生という実感がなく、夏休みを過ぎても全く勉強しませんでした。そのせいで、12月になってからやることが多すぎ、受験2週間前くらいのときからとても焦りました。
国語は文法、数学は食塩水の問題と速さの問題、英語は並びかえ問題を受験当日までになんとか克服できたのはよかったです。ですが、本番に弱かったため、せっかく克服したのに、解けなかった問題があったのが悔しいです。これからは毎日、予習復習を忘れずにし、分からないところをなくして充実した高校生活を送りたいと思います。

M・Hさん(大宮東中)
大宮開成 合格

「夏休み!」
僕は、受検は夏休みが勝負だと考える。なぜなら、夏休みは学校がないため、遊ぶ時間がたくさんある分、勉強する時間もたくさんあるからだ。
以前、夏休みの前日に塾にいる、とある友達と北辰テストの成績表を交換した。三科も五科もほとんど偏差値が一緒で、差はあまり開いていなかった。僕は夏休みを大いに楽しんだ。そして夏休み明けの北辰テスト。僕は全体的に偏差値が下がった。しかしその子は、偏差値が70を超えていた。たまたまだろうと自分で納得したが、結局その子は一月の北辰まで偏差値70からこぼれたことはなかった。僕はとても焦り、毎日寝る時間を削って猛勉強したが、その時間は夏休み分であって、例の友達は遊びと勉強を楽しんでいた。
二学期は、夏休みをやり直したいと何度も思った。夏休みで人とついた差は、これほどか!と思うほど修正が効かないものであった。このことから僕は、受検は夏休みが勝負だと考える。

【2017年度入試 合格体験記 ~みんな、よく頑張ったね~】

古川 峻さん(大宮北中)
浦和・川越東 合格

「運命的な出会い」
自分が第一志望校を選んだ理由は、学校説明会に行った時に運命的なものを感じたからです。具体的に言うのは難しいけれど、この学校に行きたい、と校門を抜けた時に感じました。説明会には九月か十月に行ったので、そこからそれまでよりもやる気が増して、勉強時間も増えていました。
自分の勉強方法としては、よく間違える理社の用語、記述、英単語、数学の公式などをまとめたポケットサイズのメモ帳をすき間時間で確認して暗記をしていました。すき間時間は学校の登下校中、休み時間、ご飯を食べる前後のちょっとした時間などです。だからといって休憩時間まで削ることはせず、ほぼ毎日30分から1時間、好きな動画を見たり、ゲームをしたり運動をして気分転換をしていました。
入試直前は合格するイメージ作りや学校のパンフレットを読んだりして、モチベーションを保っていました。前日もそのようなことをして入試当日は平常心でテストに臨むことができました。

若林 将希さん(大宮北中)
浦和・大宮開成(特進選抜先進)・川越東(理数) 合格

「見直しの時間」
僕は志望校を一つに絞るのに一年以上かかりました。二年生のときの高校の文化祭で二つに絞ってから、どちらの高校に入った方がメリットが多いか、自分のやりたいことがどちらの高校の方がやりやすいかなど、いろいろ考えました。最終的に高校の目指しているものが自分のやりたいものに近い高校を志望校としました。
勉強は9月位までは良かったのですが、次第に皆が成績を上げ続けるスピードに遅れていることに気付きました。だから、それまでしていなかった、北辰テストや塾の月例テストなどの復習をとにかくやり続けました。すると、ミスが多いことに気付いたので、試験中に見直しの時間を増やしました。その結果、以前よりミスが減り、得点が少しずつ上がりました。
これから受験生になる皆さんは、自分に合う見直しの時間を見つけて頑張って下さい。

H・Hさん(大宮北中)
大宮・川越東(理数) 合格

「具体的な勉強方法」
定期テストでは、社会のワークを繰り返しやりました。英語では、覚える単語、構文は書いて覚えました。また、数学では、テストの間違いノートを作るように学校で言われていて、実際に同じような問題が出てうれしかったです。漢字も、ひたすら書いて覚えました。授業では、居眠りをせず真面目に受けました。また、宿題は忘れずにやりました。
受検勉強でいえば、漢字を間違えずに書くことが大切だと思います。私は、社会の過去問をやる度に漢字のミスがあって苦しんでいました。ひらがなでも良いのですが、テストの時、全ての語句がひらがなになってしまいそうで不安でした。そこで、教科書の初歩的な語句は練習しました。その結果、社会のテストでは、前のテストで怪しかった漢字をしっかりと書くことができました。

大野 珠季さん(大宮北中)
大宮・栄東・開智 合格

「明るい雰囲気」
私は、3年生になるときに初めて塾に行きました。初めはSGクラスで、夏休みからSUクラスになりました。クラスの雰囲気は明るく、先生方もしっかりと教えてくださるので、勉強のやる気が出ました。
私は7月、9月の北辰テストで良い結果が出せず、志望校を下げようと思ったこともありましたが、塾で三者面談などをして、諦めずに頑張ることに決めました。私はテニス部だったのですが、引退する前は宿題をただやるだけで、やり直しをしっかりとやっていなかったので、定期テストの点数も伸びず、今はもっとやっておけばよかったと思っています。
夏休みからはSUクラスになり、宿題も勉強時間も増えて成績が少しずつ上がっていくようになりました。つらくなった時は、同じクラスの人と話したり、学校の友達のことを考えたりしていました。私は、クラスの中で特に勉強ができなかったので、みんなに心配をかけたり、大変なこともありましたが、先生方のおかげで、自分の行きたい高校に合格することができました。本当にありがとうございました。

大町 友実さん(大宮第二東中)
大宮・大宮開成(特進選抜先進)・春日部共栄(選抜) 合格

「学んだこと」
私は中学校二年生の二月から大宮東口教室に入りました。途中から入ったこともあり、授業に追いつかないと思いましたが、日曜日など授業のない日にフォローをしていただき、授業内容に置いていかれることはありませんでした。
最初は、Rコースに在籍していて、夏ごろにSGに上がり、9月にSUになりました。正直なところ、入ったときには自分が2クラスも上がるとは思いませんでした。自分がこの一年間で学んだことですが、「人は努力次第で変わることができる」ということを振り返ってみて思いました。
特に私は数学が苦手で、簡単な問題が解けず、何度も嫌になることがありました。しかし、先生たちに励まされ、努力を積み重ねたことで、入試本番ではよい点数を取ることができました。とても嬉しかったです。
受験をするにあたって、途中で辛いことがあると思いますが、そんなときは周りの人に頼ったり、一回勉強から離れてみて下さい。きっと解決策が見つかるはずです。最後まで諦めなければ道は拓けます!応援しています。

濁川 実和さん(大宮第二東中)
浦和一女・淑徳与野(選抜A) 合格

「分からない所を残さない」
私は中学三年生の五月頃からこの大宮東口教室に入りました。最初はSGに入っていて、夏休みからSUで勉強しました。SUになった時は授業も分からなくて宿題もできずに、夏休みは毎日のように授業前、特に数学の宿題を聞きにいっていました。受験前まで、授業後に分からない所を聞いてから帰っていました。最後まで、分からない所を残さずに解決してから帰って良かったと思います。
北辰テストや塾のテストなどでは良い時と悪い時があったけど、そこまで落ち込まずに頑張りました。最後の方になって「いろんなテストの復習をしないと」と思って焦りましたが、結局は終わりませんでした。テストが終わるごとに復習しておけば良かったと後悔しています。この経験を活かしたいと思います。

萩谷 祥太さん(大宮第二東中)
市立浦和・川越東 合格

「ありがとう。スクール21。」
僕は、小学校6年生のときに市立浦和高校に行きたいと思いました。なぜなら、サッカーが強く、勉強ができる学校だったからです。ですが、中1のときは偏差値が10以上足りず、合格には程遠い成績でした。けれど塾に行き始め、少しずつ成績が上がり始め、クラスも少しずつ上がることができるようになりました。
中学3年生の4月から北辰テストを受け始め、ある程度の偏差値を取れるようになりました。そこで油断したのか、夏ごろのテストから右肩下がりで偏差値が落ち始め、別に勉強をサボっていたわけではなかったので、とても不安になりました。志望校を変えることも考えましたが、どうしても第一志望校に行きたかったので、志望校は変えませんでした。
結局、最後まで偏差値が戻ることはなく、大きな不安を抱えたまま試験に臨みました。結果としては合格できましたが、落ちる可能性の方が高かったし、高校の中ではとても下の位置なので、高校に入ってからも部活と勉強の両立を目指してがんばろうと思います。この塾に入ってよかったです。ありがとうございました。

熊川 翔太さん(片柳中)
春日部・武南 合格

「嫌いな勉強」
私は、中学校3年生になるまで特に行きたい高校もなく、勉強も部活もまじめにやらないでいました。そして中学3年生になりスクール21に入りました。今まできついことや厳しいことから逃げてきたし、勉強が苦手で嫌いだったので、最初にこの塾に入ったときは、少し心が折れました。
春期講習と夏期講習では、普段は全然勉強していなかったのできつかったです。友達もできなくてさみしかったです。そしていつの間にか勉強するクセがついていき、友達もできてきて、冬期講習はとても楽しかったです。
個性ある先生がたくさんいて、授業もとてもおもしろかったです。成績も伸び、高校に合格することができてよかったです。

松本 あみさん(大宮第二東中)
川越女子・淑徳与野 合格

「とてもがまんした一年」
私は中3になってすぐに数検3級を受けました。3級は中3の最後までが範囲で難しいし、塾長には注意されるし、少しの間だけど、ここまで勉強したことが無かったので泣きそうになりました。
中3の夏休みに皆、昼からお弁当を持ってきていたから、私も乗っかって行っていただけで、何もできませんでした。大好きなアニメもたくさん撮っていて先生に注意されていました。
二学期に入ると少し焦ってきて、見るアニメを減らし、少しだけ塾に自習に行くようになり、イベントや、マンガを買うのも止めました。「もう少し早くこうしておけば良かった」と思いました。御三家模試の結果や学力調査の結果を見て、とても後悔しました。
12月頃からは新しいことより今までの解き直しをしっかりやって、英単語をもう一回覚え直しました。内申が他の人より低くてとても不安だったけど、合格できて良かったです。

今津 友里さん(片柳中)
蕨・星野 合格

「自分に甘い!」
「自分に甘い。」両親以外でそんな事を言われたのは、この塾の先生が初めてでした。最初にその言葉を聞いた時、正直いらいらしました。でも、今となれば、この言葉のおかげで第一志望校に合格できたのだと思います。私は、昔から甘えてしまう性格で、その割にプライドが高くありました。この塾に入った理由も、自分で勉強する事が出来ないが、良い成績でありたいと思ったからです。
「世の中、そんなに甘くない」と塾に入ってから気付いた私は、同じクラスの友達に負けまいと自分から勉強するようになりました。分からないところを先生に質問するようにもなり、成績が少しずつ上がっていきました。
そうして迎えた3月2日、先生方からいただいたメッセージを胸に会場へ向かいました。受験を終えた今でも、私は「自分に甘い」という言葉が胸に残っています。きっと私はこれからも自分自身に問うでしょう。「自分に甘いのではないか?」と。

穴井 希実さん(大宮第二東中)
蕨・武南 合格

「1回1回の丁寧な授業」
私のスクール21での一番の思い出は、先生方の温かい言葉と、1回1回の丁寧な授業です。 私は3年生の夏休みの後半からスクール21に入ったのですが、スクール21に入って本当に良かったと思いました。
私は1年生のときから、行きたい高校がありました。しかし、そのときまでに受けていた北辰や学力テストでは、惜しいところまでにもいかず、スクール21に入った最初のときには、第一志望校としてその高校名を書くことを恥ずかしく思い、別の高校の名前を書いていました。それでも、先生方の授業や言葉のおかげでだんだんと良い結果が出るようになってきました。
願書の提出をしてからも、志願先変更をしようかとても悩みました。しかし私はスクール21の先生方からのたくさんの温かく前向きな言葉のおかげで、第一志望校を受検することができました。そして、1年生の時から行きたいと思っていた第一志望校に合格することができました。
スクール21のおかげで合格することができました。本当にありがとうございました。

野口 涼さん(大宮第二東中)
浦和西・大宮開成 合格

「僕の受験」
僕はスクール21に入っていなかったら、志望校に受かることはできなかったと思いました。なぜなら、スマートフォンを持ってからあまり自主的に勉強しなくなってしまったからです。スクール21に入る前の中学2年生のころはどんどん学校のテストが悪くなっていました。ですが、中学3年生の春期講習からスクール21に入って、少しずつスマートフォンを持っていなかったころに戻ることができました。
僕は最初は英語が全く分からなくて、be動詞と一般動詞の両方を使ってしまったりしていましたが、最終的には普通くらいにはなれたので、とてもうれしかったです。それから、北辰テストも初めて受けたときは、解く順番とかも分からなくて、偏差値が低かったのですが、だんだん偏差値が上がっていったので、とてもうれしかったです。高校でも勉強をしっかりやりたいです。

加藤 未紗さん(大宮第二東中)
浦和西・春日部共栄・星野(共学部) 合格

「ノルマを決める」
私は夏休みには、しっかりと宿題を済ませてから、自由に過ごすようにしました。塾の宿題でも学校のものでも、早く終わらせるのではなく、その日に決めたノルマを全て達成することがとても重要だと思いました。
なぜなら、あまりにも早く終わらせてしまうと、勉強したことをしっかりと頭に定着させることが出来ないからです。また、「このページを終わらせたら、ゲームをする」など、自分の目標を決めることで、モチベーションも上がると思うからです。
勉強の仕方は人それぞれですが、夏休みなどの長い休みの間を有効的に使っていくという事は全員に共通していると思います。

中垣 綾乃さん(大宮第二東中)
浦和西 合格

「感謝」
合格するには難しいと言われるような点数しかとれなくて、毎日が不安でいっぱいの生活を送っていました。夏休みから、私の苦手教科であった社会を中心に先生のアイデアを取り入れながら、ひたすら見る。というペンを使わない勉強をしました。よく眠くなっていたことを覚えています。
夏休みの期間で私は、ペンを使っているだけが勉強ではないことがわかりました。夏休みが終わっても社会はひたすら見ることだけをやり、次に苦手だった英語を中心に勉強するようになりました。私は読解が苦手だったので、ひたすら長文のプリント問題を解き、長文は全て読まなくても答えにたどりつけることを知ってから点数が少し上がっていきました。
私のために勉強を教えてくれた先生方、応援してくれた友達、常に私を支えてくれた親に感謝の気持ちでいっぱいです。私が合格できたことは私を支えてくれた人がいたからなんだということを忘れず、高校に入学しても一生懸命勉強をしていきたいと思います。

田中 壮太さん(大宮第二東中)
熊谷・川越東・城西大付属川越 合格

「私と塾とあなたと私」
私は、中学三年生の春にスクール21に入塾しました。塾に入るまで私はあまり勉強をしない子でした。勉強が嫌いだったわけでは無いのですが、特にこれといった目標が見つけられなかったからです。ですが、塾に入ってからは、ライバルである同級生達との出会いなどにより、勉強をすることへの目標を見出し、自分から少しずつではありますが、勉強を頑張れるようになりました。
私の受験期の思い出の中で、特に印象に残っている言葉をここに書きたいと思います。「入試は君達の実力をはかるものであって、君達の頑張りを見るものではない。」という言葉でした。この言葉には恐らく、試験当時に点を取れなければ意味が無いから、点を取るための勉強をしろという思いがこもっていたのではないかと思います。
私は自分を合格へ導いてくれたこの言葉にとても感謝しています。これからの人生でも、自分の行動の意味を考え、行動していきたいと思います。

安食 菜々香さん(大宮第二東中)
伊奈学園総合・成立学園・開智 合格

「いつかの力になるため」
私はSGで勉強をしていました。SGにいる人は学校選択問題の形式をとる高校を目指す友達ばかりで、伊奈学園を目指す私は少し場違いのような気持ちでした。でも、このSGでレベルの高いみんなと競い合いたい、この受験勉強の時間を自分の力を高めるために使っていきたい、と思いました。先生方は私の願いを聞いてくれました。ただ行きたい学校に合格するだけではなく、その先へ、高校の中でも戦っていける力をつけてくれました。
私は将来の夢が写真家ということもあり、最初はあまり勉強に熱心ではありませんでした。しかし、先生方は「この受験勉強で得るものは学力だけじゃない。大人になってからの諦めない力にもつながる。」と言い、私はその言葉がとても印象に残っていました。
目の前の問題だけでなく、いつかの力になるため。私はこの塾で学んだことは一つも無駄にはならないと思います。生きているうちで高校受験は一度きり。全力で取り組めてよかったと思います。

中野 綾さん
伊奈学園総合・春日部共栄・埼玉栄 合格

「部活と受験勉強」
私は、志望校がなかなか決まらず、目標が定まらないまま受験勉強をしていて、とても不安な時期もありましたが、一問でも多く解けるように、正解できるようにしようという思いで取り組んできました。
私は部活があり、夏休みは勉強だけに集中することができませんでした。しかし、毎日の夏期講習でしっかりと授業を受け、夜のフォローでも、分からないところを聞け、夏休み明けの北辰テストでは、とても良い結果を残すことができました。そこから、テストの結果などが悪くなっていきましたが、正月特訓、冬期講習などを通して、私立入試対策ができ、英数国を固めることができました。
だから公立入試前にインフルエンザにかかった時に受けたテストでもしっかりと解けたのだと思います。毎日楽しく授業を受けられ、とても良い思い出になりました。

佐田 みつきさん(大宮北中)
伊奈学園総合・大宮開成・埼玉栄 合格

「スクール21でがんばったこと。」
私ががんばったことは、先生から言われたことはきちんとやることです。3年生の最初は、これを守っていれば良いと思います。また、定期テスト対策は3年生になったら、1、2年生のときより早めに勉強しておいた方が良いと思います。集中したい人は塾の自習室に行き、自分の部屋で勉強したい人は家で勉強すれば良いと思います。ちなみに私は自分の部屋で勉強するタイプでした。
また、私が一番印象深かった先生の言葉は、激励会の時の先生のコメントで、自分が受からなきゃ誰が受かる?という言葉です。私はこの言葉で心境が大きく変化し、落ち着いて入試に挑むことができました。先生たちにはいろいろな助言をしていただき、とても励まされました。

大島 瑚遥さん(大宮八幡中)
伊奈学園総合・栄北 合格

「学力も精神面も鍛えられた」
私は、今回志望した高校に合格することができました。それは塾のおかげだと思っています。私は、家での勉強が全くできなかったので、塾でたくさん勉強をしました。自習室を開けてくれたり、質問に答えてくださったりして、本当にありがとうございました。
また、分かりやすく、緊張感のある授業のおかげで、学力も精神面も鍛えられました。そのおかげで、入試本番では全く緊張しないで取り組めました。苦手な数学でも、バンバンひらめいて、いつも以上の力が出せた気がします。
合格を親や友達、学校、塾の先生に報告をしたとき、一緒に喜んでもらえて、嬉しかったです。たくさんの人に支えられて伊奈学園に合格できたことを忘れず、高校生活を思いっきり楽しみたいです。本当にありがとうございました。

石川 大樹さん(大宮第二東中)
大宮北(理数)・川越東(普通)・大宮開成(特進選抜Ⅱ類) 合格

「僕の成績向上への道」
僕は、スクール21に入塾する前までは、定期テスト直前に提出物のワークをやるだけで、充分な成果を得られず、良い成績をとることができなかった。僕が中学に年生になる前の春期講習で、スクール21に入ってからは、定期テストの前の理社の対策授業や、日頃の国数英の授業のおかげで、定期テストの順位を上げることができた。
中学二年生の九月からは、理社の授業が始まり、理社の総復習をして、うろ覚えだった記憶を呼び戻すことができた。定期テストでは、それまでのスクール21での成果が出て、十位台をとることもあった。中学三年生の一月の私立高校受験では、北辰テストや内申点の基準に満たず、確約がもらえなかった川越東高校に合格することができ、とても嬉しかった。
三月の公立高校受検では、2.24倍という県内二番目に高い倍率の中、大宮北高校理数科に合格することができた。ここまで成績を伸ばし、合格できたのはスクール21のおかげだと思う。これから宮北の理数科で精一杯がんばりたいと思う。

水村 瑚ノ葉さん(大宮北中)
大宮北・大宮開成・武南 合格

「受験の勉強や反省点」
私が入塾したのは夏期講習からでした。それまでは受験勉強をしようにも何からすればよいのかわからず、ただただ日が過ぎていくだけでした。ですが、入塾により何もかもが変わりました。
塾での授業は入試につながるものばかりで、北辰テストの得点なども上がりました。冬休みに行った正月特訓では各教科の苦手が減り、大切な冬休みを無駄なく過ごすことができました。わからないことがあったら学校や塾の先生に聞いて、すぐに解決しました。家では、塾で間違えたことをまとめてノートを作りました。学校の休み時間も有効活用していました。
ですが思うように得点が上がらない時もありました。一つ一つに取りかかることが遅かったのかなと反省しています。もう少し早い時期に苦手をつぶしておくべきだったかなと思います。苦手だからといって後回しにするのでなく、すぐに解消すべきだと気が付きました。
私は受験で沢山のことを学び、沢山の人に助けられました。この体験を無駄にせず、次につなげたいです。

重吉 陸翔さん(大宮第二東中)
大宮北・大宮開成・栄北 合格

「受験までの道のり」
僕は、この塾の先生方の助けや保護者の支え、自分の努力のおかげで見事第一志望校に合格することが出来ました。僕は、中学生になってからすぐにこの塾に入りました。小学生の時は、すごく成績が悪くて、全然勉強も出来なかったので、中学校では勉強を頑張ろうと思いました。
中学1年生の時は、あまり複雑な問題がなかったので、勉強をやればやるほど、順調に成績が上がっていきました。だけど、2年生になると、成績があまり上がらなくなりました。1年生の時よりもたくさん勉強をやっているのに成績が上がらなかったので、すごく悔しかったです。
そのまま僕は受験生になりました。受験生になるのと同時に、自分の志望校を決めました。志望校を目指して毎日何時間も勉強を続けていると、最終的に偏差値が10くらい上がりました。その時、僕は努力は報われないことの方が多いかもしれないけれど、努力をし続ければ、いい結果が得られるということが分かりました。辛いこともたくさんあったけど、自分のベストを尽くせたのでよかったです。

音道 大空さん(大宮東中)
春日部東・昌平 合格

「3年間の勉強」
自分は、塾に中1で入りました。中3になると受験があると知っていながら、全く勉強していませんでした。3年生になって、受験を意識し始めて、自分がすごくみんなより遅れていることを知りました。自分には野球があって、勉強がおろそかになっていました。
ボーイズを引退して最初の北辰テストで、偏差値が50前半で、自分が行きたかった高校に全く届いていませんでした。2回目以降で段々偏差値が上がり、ギリギリ私立と公立の基準に届きました。でも、自分は全然内申点が足りなくて、すごく不安でした。
公立の受験当日はすごく緊張して、絶対に点数が取れないと思いました。結果、合格することができたけど、終わってからずっと不安で倒れちゃいそうでした。この塾で3年間勉強することができてすごくよかったです。

山本 花実さん(大宮東中)
浦和南・栄北 合格

「受験がやってきた。」
本番の3ヶ月前くらいから本当につらかったです。不安で不安で受験するのが嫌になりました。学校から帰ったらすぐに塾に行くことが多かったので、家にいる時間の方が少なく、ほぼ塾で生活しているような感じでした。
私は社会がすごく苦手で、直前まで点数が伸びず、ずっと過去のことなんか勉強しても意味がないし、未来のことだけ見て行けばいいとか思っていました。だけど受験には必要だったので、毎日毎日社会だけ勉強しました。
だが!1週間前にインフルエンザになりました。しかもA型!!今までやってきたことが全て消えてしまいそうな気がしました。だけど、本番は無事に受けることができました。皆さん、何があっても必ず努力は報われます!諦めず、最後まで頑張って下さいね。

杉山 晴さん(大宮東中)
群馬工業高専・大宮開成 合格

「緊張した入試」
僕は、今回の入試が人生で初めてでした。最初に受けた私立の大宮開成では、緊張で頭がうまく働かず、自己採点で、自分の思っていた点数より低くて、すごく悔しかったです。だから第一志望校の群馬工業高等専門学校の入試では、前日に早く寝たり、いろいろと工夫をしてリラックスを試みました。でも全然眠れず、11時に布団に入り、2時くらいまで眠れませんでした。
当日には、開始ギリギリまで1時間目の理科の勉強をしました。しかしその理科では、また緊張で頭が働かず、問題が全然頭に入ってきませんでした。しかし、2時間目以降は落ち着き、自己採点でも高得点が取れました。
結果は第一志望校合格に終わりましたが、多分僕は学年の中でも下の方なので、そのことを自覚し、たくさん勉強をして、運動とも両立させ、充実した高校生活を送りたいです。

奈良 瞬さん(大宮第二東中)
与野・栄北 合格

「後輩へのメッセージ」
後輩達よ、私は、無事高校へ合格することができたぞ!私はスクール21に9月に入塾した。その時は一番下のクラスだったが、なんと、冬期講習で一つ上のクラスに上がったのだ。それまで私は、毎日遅くまで塾で自習して、帰って夜遅くまでゲームして、そうすることによって私は、一つ上のクラスに上がることができたのだ。君たちもこのように私のまねをすることで、一つ上のクラスへ上がれるぞ。そしてその冬期講習からは行ける日は塾で自習して、しっかり勉強したので自分に自信がつき、入試本番で緊張しなくなり、合格することができた。
このようにゲームをしても合格することはできるが、息抜き程度にやるのがとてもいいということを言いたい。がんばって。

福島 美羽さん(大宮南中)
与野・武南・国際学院 合格

「駅伝と受験勉強」
私は部活と駅伝があり、正式に引退したのは11月でした。4月から年が明けるまで自分が受験生という意識が低くて、あまり勉強もしていませんでした。(勉強より陸上が大切でした。)
でも年が明けてから、学校や塾のテストでいい点がとれなくてすごくあせりました。でも先生が分からないところを1つ1つ丁寧に教えてくれたから、2ヵ月の間で急成長できました。
部活との両立も大変だったけど、頑張ったらなんとかなります!

瀧ヶ平 莉佳さん(大宮第二東中)
与野・埼玉栄 合格

「嫌だ、とか言っている場合ではない」
私は、塾が嫌いでした。勉強することや集団で何かを教わることが苦手で塾に行くことが苦痛でした。私は人見知りで、一年生のときから塾にいるのですが、全く友達ができず、二年生のときに仲の良い友達が入ってきて、やっと塾にもなじんできて、勉強しようと思い始めました。ですが、部活が夜遅くまであり、塾に行けない日もあって、授業についていけず、また塾に行きたくなくなりました。それでも塾の先生たちは私を見捨てずに、しっかり教えてくれて、何とかなりました。
3年生になり部活が終わって、塾の授業が長くなり、嫌だなーと最初は思っていました。ですが、クラスのみんなや、先生たちがしっかりやっていて、“受験生”ということを自覚しました。嫌だ、とか言っている場合ではない。そう思って一生懸命勉強しました。塾に行くと同じ気持ちの人たちがたくさんいるので、嫌ではなくなりました。先生たちも一生懸命教えてくれたし、たくさん勉強したので、志望校に合格できました。今となっては塾は大切な場所であり、第二の学校だったのだなと思います。

大滝 璃有さん(大宮第二東中)
大宮南・浦和学院・昌平 合格

「受験体験記」
私は、2年生になってから塾に入りました。初めての授業でいきなり月例テストを受け、全然答えが埋まらず、結果は良くありませんでした。1年生の最初からつまずいていると言われたときは、さすがにまずいとは思ったけれど、どう勉強すればいいのか分かりませんでした。でも、塾に通ってから、学校の定期テストでどんどん順位が上がっていきました。
3年生になってまだ部活をやっていたときまでは、全然受験生という実感がなくて、勉強も特別頑張っていたわけじゃなかったけど、部活が終わって私立高校の受験が近づくにつれて、実感がわいてきました。
私立受験が終わってすぐ公立受験の準備が始まり、理科と社会があるので5科の勉強は大変でした。私は英語と社会が苦手だったので、補習を受けたりしました。受験当日では、その2科で一番良い点数を取ることができました。1年生からつまずいていた私でも合格することができました。塾に入っていてよかったです。

飯野 琳人さん(大宮第二東中)
大宮南・浦和学院 合格

「合格まで」
自分は、1、2年生のときは受験について全く知りませんでした。3年生になって、最後の大会が終わり、受験というものを知り、夏から入塾しました。最初は自分で得意だと思っていた国語も全くだめでした。でも、しっかり自分でも勉強し、先生にわからないところは聞くことで、国語はもちろん、数学に関しては北辰テストで偏差値が毎回上がっていました。
入試本番はリラックスして、自分の今までやってきたことを信じて、臨むことができ、無事合格しました。

水流 遥希さん(大原中)
栄東・開智 合格

「糧」
受験の日まで一生懸命勉強をしてきた。しかし、受験の結果は残念な結果となってしまった。悔しかったり、受かった人を妬んだり、恨んだりもした。また、テストの問題が難しすぎるだろうというように、テストのせいにもした。けれども、後悔という二文字は浮かぶこともなく、思うこともなかった。
不思議と、受からなかったのに、塾でしてきた勉強や、今まで独自でやってきた勉強などの成果を出しきることができたと実感することができた。いつものように実力を出しきり、テストに全てを出しきれたと思った。きっと、今までやってきたことを信じきることができたことが、このように感じることにつながったのだと思う。
僕は、この入試までにやってきたことが自信につながったと考える。塾で勉強してきたことは無駄ではなく、自分の糧になったと思う。

西田 貴博さん(大原中)
城北埼玉 合格

「自信という武器」
「自信を持て」、「自信が大事」と大人達は言う。しかし、それが努力なしでは成り立たないということを悟ったのは入試当日であった。入試会場で周りの受験生が自分より成績がよさそうに見えた。ものすごく緊張して、自宅や駅、受験校のトイレに何度も行った。試験開始まで時計を何度も見て、落ち着かなかった。要するに自信が持てなかった。
努力が足りていない、と一番分かっているのは自分である。このままでは受からない、と分かっているのも自分である。「私は大丈夫。絶対に受かる。」と呪文のように唱え、つぶやき、自分に言い聞かせることは実に簡単なことだが、その呪文が効果を発揮するのは、努力をした人間のみである。努力をしない人間に自信という武器は永遠に与えられない。内心、心の中はごまかせない。

藏野 立和さん(大宮第二東中)
開智 合格

「テンション」
今回の入試において、足をひっぱったのはおそらく数学です。自分の中で数学は特に好きであり、他教科より少し自信のあった教科であったので、入試の数学を甘くみていました。このちょっとした過信やあなどりが、足をすくうのだということに、今までで一番強く感じる入試でした。これが大学入試ではなくてまだ良かったです。
今回の入試を通して大切だなと思ったことはじっくりことことです。夏休みの使い方を失敗すると、すべてに失敗します。できるだけ、丁寧に早く、夏休みから受験勉強をしましょう。また、休んでいる時にスマホをやることは、できるだけ避けて下さい。休み時間にスマホを見るのはあまりよくありません。効率的に、しかし詰め過ぎず、適度に休憩を取って来年の受験を頑張って下さい。ちなみに、公立ではなく、私立を大切に決めて下さい。私立(僕にとって)はテンションを上げました。

荒木 隼太さん(大宮第二東中)
開智 合格

「初めての受験体験記」
僕が受検で一番大変だったことはなんといっても勉強です。受験のためにたくさんの模試があり、特訓などもあって大変でした。模試ではいろいろな場所へ行って、慣れない環境でテストを受けていくうちにだんだんと慣れていきました。そして、結果が出るたびにどきどきしていました。正月特訓では約10時間塾にいて、1教科6回授業があって大変だったけど、分からないことが分かって良かったです。
僕は3年生の1学期ごろにこの塾に入塾しました。初めは北辰テストの偏差値が良くなかったけれど、この塾で勉強して、北辰テストや定期テストで良い成績が出て、第一志望の高校にも合格することができました。先生方も楽しく分かりやすく教えてくださって良かったです。この高校受験の経験を活かしてこれからもがんばりたいです。

田口 凌さん(大宮第二東中)
川越東 合格

「社会を得意に」
僕は、中学1年生の夏期講習から入塾しました。1、2年生のときはなんとなく勉強していて、受験のことはあまり考えていませんでした。3年生になると部活を引退して本格的に受験勉強が始まったけど、3年生の1学期の頃、僕には得意な教科がありませんでした。そこで僕は社会を得意になろうと思いました。
僕は毎日社会の参考書をひたすら読んで、社会を得意教科にできました。しかし毎日社会を勉強するあまり、他教科との勉強のバランスをとることができませんでした。そのことで北辰テストや塾の月例テストで結果を安定させることができませんでした。
自分の人生は高校受験で終わりではないので、高校生活3年間では、悔いの残らないように1日1日を大切に勉強していきたいです。

藪 歩花さん(大宮第二東中)
昌平 合格

「感謝」
私は二年生の終わりまで別の塾に通っていましたが、成績が思うように伸びず、三年生になる前にスクール21に通い始めました。最初は、出された問題が難しくて悔し涙を流すこともありました。しかし、多くの先生方が励ましてくださり、とても嬉しかったです。その日から、私は先生方に支えていただきながら、苦手な国語や英語を他教科よりも勉強するようにしました。すると今まで伸び悩んでいた成績も上がっていったので、嬉しかったです。
また、私は個別指導とグループ指導どちらも受けました。個別指導は一人ひとりに合わせてくださり、苦手分野を丁寧に見てくれました。グループ指導では、同じくらいの学力の人が集まったクラスなので、互いに高め合うことができました。
私は「スクール21に入塾して良かった」と思いました。そして、志望校に合格できたことを嬉しく思い、スクール21の先生方に感謝しています。ありがとうございました。

瀬野尾 彰洋さん(大宮北中)
大宮開成 合格

「受験を体験して」
僕は中三になり、スクール21に入塾し、本格的に勉強をした。一、二年生は学校のテストが何になるのかも分からず、勉強をしかなった。二年生の三学期に高校入試について知った。内申というものが中二の後半になって、すごく大切であることを知った。僕がこの話を知った時には遅かった。
三年生になり、勉強を頑張ったが、人だからニガテという教科、単元がある。受験が終わりニガテを全くなくして受験日を迎えたかといえばそうではない。勉強は効率というのもあるが、時間をかけて地道にやるものだと思った。
中一の頃から塾に行ったりして、内申を上げようとしている人たちは同じ中学校にたくさんいた。やはり、何事も初めから頑張る人が強いのだと思った。
この経験は決して無駄ではないと思う。経験を活かして大学受験につなげられれば良いと思う。僕の人生の中で、まだ受験という長期戦は終わっていない。先手必勝、悔しさをバネにして、第一志望校合格の喜びを人生で一度は味わいたいと思う。

万代 遥さん(大宮第二東中)
埼玉栄 合格

「夏からの成長」
私は中学三年の夏から塾に入りました。私は今まで塾に通ったことがなく、とても不安だったのですが、絶対に自分のためになると思い、入塾を決めました。元々通っていた友人に聞いていた通り、厳しいけどとても分かりやすい授業で、勉強が苦手な私でもちゃんとついていくことができました。
私は特に数学が苦手だったのですが、先生が授業後に、個別で丁寧に教えてくださったおかげで、今では数学が一番点数を取れる教科になりました。
又、私は私立が第一志望だったので、三教科に絞った勉強をしていたら、夏から今までで偏差値を約二十上げることができました。ここまでの結果を出せたのは、本当に先生たちのおかげだと思います。本当にありがとうございました。

福島 結好璃さん(大宮南中)
浦和学院 合格

「受験に対しての気持ち」
私は受験を通して、内申の大切さを改めて思い知りました。部活動は強くもなく、文系が苦手だったため、英検や漢検で点をかせぐこともできませんでした。学校も内申に厳しかったので、私の内申は散々だったけれど、特に気にしないで中二まで遊んでいました。
中三になり、北辰テストが始まり、勉強を少しやるようになりました。私は学校の中で人一倍受験への意識が低かったので、行きたい高校もギリギリまで決まりませんでした。中二まで遊んでいたので、内申により高校は限られていたけど、北辰でまあまあの点を取ることができたので、私立を押さえることができました。
私の行く高校の科は、大学への進学率がいいので高校に上がったら、一学期からがんばりたいです。

【2016年度入試 合格体験記 ~みんな、よく頑張ったね~】
塾生

蓮見 夢菜さん(大宮東中)
大宮・淑徳与野(選抜B) 合格

「継続は力なり!」
私は数学が本当に苦手で、定期テスト、北辰テスト、月例テストなどでも60~70点台をとり続けていました。秋に、数学をどうしたら良いか、担当の先生に聞いてみたところ、「同じクラスの数学がとても得意な子は、夏期講習のテキストを3回やった。」ということを教えてくれました。それに本当に驚いて、そんなことをやって本当に数学ができるようになるのか、半信半疑でとりあえず夏期テキストを最初からやり直してみました。
思えば、夏休みは部活があって、テキストの内容が全く頭に入っていませんでした。朝いつもより1時間早く起きて、数学をやり続けました。あれ、と思ったのは正月特訓の時で、前より図形や関数の問題がスラスラ解けるようになっているのが、自分でも分かるようになり、テストでも80~90点台がとれるようになりました。これは私の自信になりました。
数学は理社とは違って、短期間ですぐには身につかない。けれど、継続すれば絶対できるようになるんだ、というのを思い知らされました。本番も自信を持って問題に取り組め、第一志望に合格できました。
3年間、見守って応援し続けてくれた塾の先生方、友達に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

塾生

飯田 早央里さん(片柳中)
大宮・大宮開成 合格

「今までで一番努力した1年間」
私は中学3年生で塾に入りました。それまでは、自分のやり方で勉強していたので、入ったばかりのころは、宿題も多く、大変なこともありました。でも、塾では、おもしろい先生がいたり、SUクラスの子たちとすぐに仲よくなって、塾で勉強するのが楽しくなりました。
私は塾に入ってすぐのテストでは、全然できなくて本当に大宮高校に受かるか不安でした。そして、悔しい気持ちもあったので、それをばねにして、みんなにも自分にも負けないように強い気持ちをもって、1年間勉強しました。合格した時は本当にうれしかったです。合格できたのは、塾で一緒にがんばった友達と、なによりも私たちのことを本気で考えて、時にやさしく時にきびしく教えて下さった先生たちのおかげだと思います。これからも塾で学んだことを忘れないようにしていきたいです。

塾生

髙田 聖さん(大宮東中)
大宮・栄東・開智 合格

最初SUに入ったときは、レベルについていけるのだろうか、などの不安がたくさんあり、心配でした。しかし、先生や友達と話していくうちに、その不安は消え、逆に勉強するのが楽しくなっていきました。
特に数学は、完璧なカリキュラムで進んでいき、確実に成長しているのがわかりました。理科・社会は、選別した問題により、どんな問題にも対応できるようになりました。英語においては、苦手な分野(リスニングなど)を先生に教えると、すぐに対応してくれて、苦手な分野が少しずつなくなっていきました。ぼくが最も苦手だった国語は、とにかく漢字をたくさんやりまくりました。
またペース配分も細かく指示してくれて、本番でも落ち着いて解くことができました。一年を振り返ってみると、とてもあっという間でした。しかし、先生と友達のおかげでとても楽しい一年でした。

塾生

佐久間 柚月さん(大宮南中)
大宮・開智・栄東 合格

「絶対に自分だけの力じゃ受からなかった!」
学校の定期テストでも直前にならないとやる気の出ない自分が入試に対してあせり出したのは、入試本番の一ヶ月前でした。学力判定模試で、五教科合計の目標点を30点も下回り、その時に本当に不安でいっぱいになりました。
しかし、スクール21の先生方は授業だけではなく、授業のない日、授業後もたくさん、熱の入った指導をして下さいました。今となっては、あんなギリギリになってから、あせり出した自分にヒヤヒヤして、今ごろかよ、と思っていたと思います。そんな私を、毎日丁寧に丁寧に指導し、合格へ近付けてくれました。
入試本番、先生方からの寄せ書きをお守りに、パワーをもらったり、「楽しんできて」という言葉で緊張をほぐしたりしました。
一緒に勉強し、助け合った仲間と、熱心な先生方のおかげで合格することができました。スクール21は本当に本当に最高の塾です!!

塾生

鈴木 健也さん(大宮南中)
大宮・栄東(東・医)・大宮開成(特進選抜国立先進) 合格

「スクール21に入ってよかったと思うこと」
ぼくが入塾したのは、中3の4月で、1年弱お世話になりました。塾では、考えてみれば当たり前かもしれませんが、授業で習わないような、数学であれば解くコツのようなものをたくさん学びました。
夏期講習が一番大変でした。ぼくは吹奏楽部だったので、引退しないで夏休みも部活がありました。ということで、午後1時からの授業には参加できませんでした。そのため、夜に補習へ行ったわけですが、これが当たり前かというとそうでもないようで、ほかの塾の友達からは、驚かれることもありました。スクール21に入って良かったという理由の一つです。
SUクラスだったので、クラスそのものの入れ替えはほとんどなく、1年間同じ仲間と勉強しました。そうするとお互いに得意不得意がわかって、お互いにアドバイスしながら勉強できて良かったです。

塾生

麻生 泰吾さん(大宮南中)
大宮・栄東・開智 合格

「合格への道のり」
僕は中2の夏ごろからスクール21に入りました。入塾する前までは塾に通ったことがなかったので、最初はとても不安でしたが、先生たちは面白く、わかりやすく授業をしてくれたので、すぐに不安はなくなりました。また、学校のテストであまり点がとれなかった数学もそのころから90点ぐらいをコンスタントにとれるようになりました。
そして僕が3年生になり、いよいよ受験生になりました。春期講習や夏期講習、また北辰対策のおかげか、北辰テストでは毎回偏差値70ぐらいをキープすることができました。冬期講習では、社会の記述の対策をして、記述問題に強くなれました。スクール21に入っていると、自分だけでは見つけられなかったような課題が見つかり、それの対策をしてくれるので、自分の学力が上がっていることを実感しました。そしてそのおかげで大宮高校に受かることができました。僕はスクール21に入ってよかったと思いました。

塾生

松村 彩由さん(大宮第二東中)
浦和一女・淑徳与野 合格

「勉強、部活の両立を克服!!」
私は中学1年生のときにこの塾に入りました。最初はRコースにいましたが、3年生になったときにSUクラスに入りました。とても宿題が多く、授業もむずかしかったので、クラスについていけるかどうか不安でいっぱいでした。でも、毎日の授業はおもしろく、分かりやすかったため、塾をやめずに通い続けることができました。
中3の夏期講習は、部活との両立をしなければならず、忙しい毎日でした。でも、部活との両立ができるように補習の時間を作ったり、宿題の量を減らしたりして部活と勉強に力が入れられるように先生達が気配りをして下さったおかげで、無事乗り切ることができました。
大変なことも多かったけど、塾の大きなサポートによって、第1志望に合格することができました。本当にありがとうございました。

塾生

中瀬 彩香さん(片柳中)
市立浦和・淑徳与野・春日部共栄 合格

「スクール21に入って良かった!!」
自分の受検番号を見た時、今まで頑張ってきて良かったなと思いました。スクール21の先生方は、授業以外の時間に質問しても、ていねいにしっかりと理解するまで教えてくださりました。また、何の勉強をしたらよいのか分からなくなった時には、自分にあった課題を出してくださりました。先生方は生徒が合格するために、本当にたくさんの事をしてくださったので、感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、私が一年間一緒に勉強した3SUのみんなとは、お互いを高めあい、一緒に成長できたと思います。SUの授業や宿題は大変だったけれど、しっかりと自分の力になったと思います。
生徒を合格させたいという気持ちが強く、何度も私を支えてくださった先生方、大変な事も一緒に乗り越えたSUのみんなと一緒に勉強できて良かったです。スクール21に入って本当に良かったです。ありがとうございました。

塾生

益山 奨さん(大宮南中)
春日部・川越東・春日部共栄(E系) 合格

「スクール21との思い出」
私は、内申や成績からして、春日部高校をねらえる実力はなかったです。しかし、このスクール21に出会い、全てが変わりました。自分の苦手な分野を適切な手段で先生たちはサポートしてくださり、そのおかげで成績がとても上昇しました。また、先生だけでなく、一緒に支え合ったR1の仲間たちのおかげでもあります。みんなつらい時も、楽しい時も、眠い時も、いつでも共に支え合い、この合格という道まで共に歩んできました。
私は、本当にこの塾に出会えてよかったです。スクール21にいれば、あきらめない限り、絶対合格することができると思います。本当にありがとうございました。 ここで学んだことは、一生忘れません。スクール21で関わった全ての人にこの感謝の気持ちを伝えたいです。

塾生

中野 満さん(大宮第二東中)
蕨(外国語科)・大宮開成(国立Ⅱ類) 合格

「誰のための合格か」
私にとって受験とは、これから先の自分のためのものでしかありませんでした。しかし、三年の冬期講習をへて、この考えは変わりました。なぜなら、自分を支えてくださる先生方、仲良く会話する友達、自分のことを最優先にして気を使ってくれる家族の存在に気付いたからです。
スクール21の冬期講習、正月特訓は自分の予想をはるかに上回るハードスケジュールでした。私は、正月特訓の一日目でやる気をなくしていました。「こんなに勉強して、こんなにお金をかけて、もし合格しなかったら誰にどう謝れば良いのだろう。」こんな言葉が私の頭の中を何度も横切りました。しかし、二日目の朝、「そんなもん合格すれば良いんだよ。」という言葉をもらいました。「こんな簡単なことになぜ気付けなかったのだろう。」と思いました。そして、合格とは自分のためだけではなく、周りの人のためでもあるのだと気付きました。
それからは、とにかく勉強して、三月十日に合格をもらいました。最後に、自然と「みんなありがとう。」と言えた自分に、成長を感じました。

塾生

西野 圭悟さん(大宮第二東中)
浦和西・大宮開成 合格

「合格までの道のり」
スクール21に入った時には、あまり勉強ができるとは言えない状態だったけれど、初めての夏期講習で、今までの事を復習したり、先の学習内容を勉強したりしたおかげで、学校内でも自分の目標としていた順位をとることができました。そして、定期テスト対策では、自分の苦手に合わせて的確に指示をしてもらい、テストに出ることだけではなく、前回のテストでできなかった所も勉強することで、復習する力が身についたと思います。
そして、私立合格のために過去問を行い、その後、先生が見て、とるべき問題とそうでない問題を分けてくれて、自分のやるべき問題に集中することができました。最後の公立の時には、過去問を自分より読み、出ると思う分野を教えてくれたりして本番で出たときも怖がらず、答えを書くことができました。普段の授業でも自分の力を伸ばしてくれたおかげで志望校に合格することができました。本当にありがとうございました。

塾生

大木 智史さん(大宮第二東中)
川口北・武南 合格

「school21 life」
ぼくは、勉強が苦手で、中学1年生のころにスクール21に入りました。最初は正直めんどうだと思っていたけれど、授業を受けて、理解できるようになっていくと、楽になってきて、中学校の定期テストで点を良くとれるようになり、成績が上がっていきました。そして、3年生になり、進路を決めなくてはならない時期になったとき、ぼくが行きたいと思っていた高校をめざして勉強にもっと力を入れました。しかし、国語が苦手で、なかなか偏差値がとどきませんでした。そのとき、塾長が個別で国語の指導をしてくださり、少しずつ国語ができるようになりました。そして入試でしっかり力を出すことができ、合格することができました。スクール21に入ってよかったです。

塾生

奥田 龍翔さん(片柳中)
伊奈学園総合・武南 合格

「私の受検」
私は今回、私立・公立共に合格することができました。ですが、この塾に入る前はこの結果を実現させることは不可能だったと思います。塾に入る前は、受検のことを軽く考えていたし、努力しようとも思いませんでした。しかし、塾に入って、先生方が、合格への最善の道を示してくれたことで、努力をすることができました。私が塾に行く度に、分からない部分を聞きやすいように声をかけてくれたり、課題を見せてくれました。そのお陰で自分の苦手分野を発見し、克服することができました。
今回の受検を通して私が学んだことは、受検というものは一人で戦っているのではないということです。周りの先生方も本気になって共に戦ってくれているということで、自分がもっとがんばれる、そんなことを学ぶことができました。この塾で学べたことを高校になっても活かし、日々さぼることなく、勉強をしていきたいと思いました。勉強の楽しさを教えてくれたスクール21に感謝しています。

塾生

立花 汐音さん(大宮南中)
大宮北・川越東・大宮開成 合格

「僕の合格体験記」
僕はスクール21に入る前までは、今よりも偏差値が10くらい低く、学校の勉強でもつまずき始めていました。そこで、親と塾に入ろうという相談をし、南中生が多く入っているスクール21に入るという決断をしました。
最初は塾なんて友達がいてもつまらないところだと思っていました。だけど、通っているうちにだんだんと楽しいと感じるようになってきました。春期講習が終わり、R2からR1に上がり、メンバーが変わって、そこには南中生も結構いたのですが、あまり話したことのない人ばかりでした。でもR1でやっていくうちに、今まであまり話したことのない南中生や一部の他校の人とも楽しく話せたり、仲良くなれたりしました。それだけではなく、勉強面でも北辰の結果が前よりもよくなり、高校の選択の幅が広がったり、今まで届かなかったような高校の合格を取れたりしました。だから、僕はスクール21に入って良かったと思っています。

塾生

柿沼 伶奈さん(大宮東中)
与野・浦和学院 合格

「7ヶ月間の努力」
私は中3の夏休み前にスクール21に入塾しました。それまで塾に通った事がなかった為、少し不安もありましたが、友達もいたのでそれほど緊張せずに入ることができました。
夏休みに入り、夏期講習、48時間特訓で夏休みのほとんどの日に塾へ通いました。最初、予定表を見たときは「キツイな」と思い、通っている間も大変だと感じましたが、授業を受けていると自分の抜けている部分がよく分かり、それを埋めようと頑張ることができました。
2学期、3学期に入るにつれ、塾の時間が多くなり、その分知識をつけることができましたが、逆に抜けている所も分かってくるので、志望校に受かれるかという不安の気持ちも大きくなりました。
入試当日、思ったよりも教科によって点数のかたよりが出てしまいましたが、点数をとっておくべき教科をよく復習していたせいか、無事合格することができました。これまで支えてくれた先生や家族に感謝したいです。

田口 佳奈さん(大宮東中)
与野・浦和実業 合格

「受験。」
私は数学が苦手でした。公立入試の数学は大問2以降が難しいので、大問1の基礎問題をできるようにしました。大問1だけでも40~50点分取れるので、そこは落とさない方がいいと思います。また、国語では大問2の漢字を落とさないようにした方がいいと思います。作文は16点分あるので、満点を目指せるように条件にしたがって書けるようにした方がいいと思います。
3年生になって初めの頃は受験がどういうものか分からなかったけれど、夏休みの講習からだんだんと実感がわいていって、9月からは私立対策と、時間の流れがどんどん早くなっていきました。私立の入試はとても難しく、大変だったけれど、正月特訓や冬期講習で学んだことを生かして乗り越えることができました。私立入試が終わった後、すぐに公立対策に変わって大変だったけれど、最終的に合格できたので良かったです。今まで支えてくれた友達や親、先生方に感謝の気持ちを伝えたいです。

塾生

山中 慎吾さん(大宮南中)
与野・大宮開成 合格

「充実した3年間」
ぼくは、中学校に入るまでは、塾などにも通っておらず、あまり成績が良くありませんでした。しかし、この塾に通ってから、いろんな事が変わったような気がしました。
最初に塾に入った時は、英語でりんごのスペルも書くことができないほど、英語が苦手でした。しかし、どんどん英語をやるにつれて、英語が得意になっていって、最終的には、英語が一番得意な科目になっていました。
1、2年生のころには部活があって、定期テストや普段の勉強にあまり手を付けることができませんでした。しかし、定期テスト対策や講習会のおかげで、着実に力が付いていき、自分の納得がいくような点数がとれました。
このように、忙しくても学力が向上する、とても充実して3年間勉強することができました。

塾生

野村 慶乃さん(大宮第二東中)
大宮西・武南 合格

「スクール21に入ってよかった!」
私は、中三の夏休みに塾に入りました。まだ勉強を本格的にしたことがなく、基本もしっかり出来なかったので、とても不安でした。しかし、夏期講習では、理科の基本プリントや、ニガテだった社会の歴史のおさらいを何度もすることによって、基礎が固められました。毎日とても忙しく大変でしたが、今はあの時から塾に入ってよかったと思いました。
私は特に国語がニガテで、いつも時間内に終わらなかったので、国語はあきらめようと思った時、E先生の国語の授業を受けてどうして解けないのかに、やっと気づきました。その時から解き方がわかり、時間内におさまったので、E先生の授業を受けることができてよかったです。
ここまで頑張れたのも、やさしく時には厳しく指導して下さった先生方や支えてくれた家族のおかげです。ありがとうございました。

塾生

秋好 真帆さん(大宮南中)
大宮西・浦和学院 合格

「入試を終えて」
私は数学と社会が苦手科目でしたが、当日は得意科目の理科よりも自己採点での点数が高かったです。理科で点数をとろうと思っていましたが、問題がとても難しく、目標点数には届きませんでした。しかし、苦手科目だった数学と社会の点数が予想外に高く、理科での失点を完璧にカバーできました。
私の社会に対する考え方は、理科が得意なんだから社会は少し悪くても大丈夫というものでした。しかし、ラスト一週間で社会をやりこみ、苦手な所をつぶした結果、苦手科目の社会が理科よりもできました。今思えば、ラスト一週間の社会が無ければ、合格はなかったと思います。どんなに理社が苦手でも、ラスト一週間だけでもがんばれば点数は上がると思います。基本的な知識だけでもいいので、やってみて下さい。

塾生

麻那古 昂汰さん(大宮南中)
浦和東・浦和実業・浦和学院 合格

僕はこのスクール21が人生で初めての塾でした。そのころの僕は成績がかなり伸び悩んでいました。塾に通い始めたとき、僕は「本気で勉強してやろう。」と思っていました。塾に通ってから最初の定期テストは、前回のテストよりも大きく点数が上がりました。そのころは自分は「塾に行っていて良かった。」と思いました。
しかし、塾という環境になれてしまい、また成績が下がりかけてしまったときに、先生が厳しい言葉をかけてくださり、またやる気を取り戻すことができました。その状態でラストスパートをかけることができました。
そして結果は見事合格。ここまで自信を持って受験にのぞめたのも、この塾のおかげだと思うと、とてもうれしかったです。

塾生

瀬戸 瑞希さん(大宮東中)
岩槻商業・国際学院 合格

「第一志望合格」
私はこのスクール21に入って、第一志望校に受かることができました。先生方にはたくさんの事を学びました。勉強面では、分からない所を分かるまで何度も教えてくれ、休みの日などをも使い、指導して下さりました。
私は、暗記ものが苦手でなかなか覚えられなかったのですが、そのたびに何度もプリントや、受験に必要なものを与えて下さりました。また、勉強の事で悩んでいる時には、先生方からたくさんのアドバイスをいただきました。今まで自分一人では勉強の仕方が分からず、同じことのくり返しをしていましたが、先生方のアドバイスのおかげで、自分にあった勉強法を見つけることができました。成績も少しずつ上がっていき、もっと頑張ろうと思うことができました。勉強面以外にも、先生方は気にかけてくれ、とてもうれしかったです。
今回、第一志望に受かることができたのは真剣に向きあって指導してくれた先生方のおかげだと思います。スクール21で学んだことを生かし、高校でも頑張りたいと思います。ありがとうございました。

塾生

小熊 拓海さん(大宮第二東中)
開智 合格

「塾のサポートがあったから」
僕は中学二年生が終わった後の春期講習からスクール21に入りました。この塾に入った理由は、中間テスト期末テストで毎回同じくらいの点数をとっていたからです。だから、もっと点数をあげたいと思い、この塾に入りました。
僕が本気で危機感をもったのは、中学三年生の九月のころからです。それで前よりも勉強をして、ギリギリこの高校に入ることができました。このことから僕は、家でも復習や苦手なところの勉強をすることはとても大事なことだと思いました。家では復習、苦手分野の対策をし、塾はわからないところを分かるようにする場だとして、数学などのわからない部分を質問しようと思い、今まではほとんど質問をしなかったのを、どうしても分からないところは質問するようになりました。先生方は一回で分からなかったりしても、何回もていねいに説明してくれたおかげで分かるようになりました。
僕が志望校に合格できたのは先生方のサポートがあったおかげです。今までありがとうございました。

塾生

西 紗也佳さん(大宮南中)
開智・淑徳 合格

「苦手」
私は、数学が苦手で、授業以外に先生のお世話になることが沢山ありました。当たり前ではあるかもしれないけれど、「どの問題の、どの部分が、どのように分からない。」ということを把握することの大切さを、特に三年生になった一年間で痛感しました。何故なら、分かる場所を繰り返しても仕方がないし、具体的に訊いた方が先生も返し易いし、どのように返したら良いのかも分かり易く、又、自分からも次の質問がし易いからです。
私が質問すると、先生方はとても丁寧に返して下さり、克服の為にしっかりとした対応をして下さりました。他にも、私は計算ミスが多く、計算問題で落としてしまうこともしばしばあったので、計算力向上の為のプリントを用意して下さりました。それらは、私にとって少し大変ではあったけれども、私は私のために尽くして下さった先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。

塾生

光田 顕人さん(大宮南中)
川越東 合格

「受験生になったときの生活」
僕がまともに受験勉強を始めたのは、3年の夏休みの後期からでした。それまでは、学校で定期テストのために勉強して、終わったらほぼ勉強していませんでした。なので、偏差値はとてもひどいものでした。
3年の夏休みになって、そろそろやらないとまずいかなと思い、偏差値を上げるためにたくさん勉強しました。理社はすぐに上がりましたが、他の3教科はあまり上がりませんでした。
11月後期に僕は、憧れていた私立高校の説明会に行きました。そこで、合格できる条件を知り、そのために必死に頑張りました。合格の可能性も20%と言われ、諦めかけましたが、一応塾の先生に相談しました。すると塾長に「可能性があるなら挑戦した方がいい、ハイリスクハイリターンだ。」と言われました。この言葉は一番印象に残っている言葉です。この言葉を聞いたとき挑戦すると決めました。
色々と不安があったけど最後まで頑張りました。当日も自分の力を出し、合格できました。努力が報われたのでよかったです。

【2014年度入試 合格体験記 ~みんな、よく頑張ったね~】

長濱 駿斗くん(大宮小)
栄東中(東大) 合格

「何と言っても面倒見が良い」
僕がスクール21に入ったのは、5年生の2月です。他の人よりも入るのが遅かったので、受験までに他の人に追いつけるか心配でした。でも、心配は無用でした。授業はわかりやすいし、わからなくてもわかるまで教えてくださるので、皆に何とか追いつくことができました。
四谷大塚の合不合判定テストを受けました。このテストは、自分の成績はもちろん、志望校の合格可能性もわかるので、あとどのくらいで志望校に合格できるのかがよくわかりました。
また、日曜講座など、他の教室の仲間が参加している講座もあり、自分の教室の人だけでなく、他の教室の人とも競争することができました。
スクール21の良さは、何と言っても面倒見の良さだと思います。少人数クラスで先生に一人ひとりよく様子を見てもらうことができました。
スクール21に入って何よりも第一志望校に合格できたので良かったです。中学校に入っても、勉強を頑張っていきたいです。

長谷 飛鳥くん(大宮小)
栄東中・市立浦和中 合格

「スクール21の対策が合格の理由」
僕がスクール21大宮東口教室に入ったのは、小5の2月でした。入った当時は授業についていけるか心配だったけれど、先生が問題をわかりやすく解説してくれたおかげで、授業についていくことができました。
合不合判定テストではなかなか点数が伸びず、本当にこのままで大丈夫なのかと心配になりました。でも夏期講習でみっちりと、わからなかった部分を対策して、合不合判定テストの問題を解いた結果、点数がどんどん上がっていきました。
そして迎えた本番。過去問とは違うタイプの問題が出てきてぎょっとしたけど、スクール21で勉強してきたことを思い出しながら解いた結果、第一志望校の学校に合格できました。
僕は合格できたのはスクール21で対策を行ったからだと思います。中学校でもスクール21で勉強したことを思い出していきたいです。

斉藤 広武くん(大宮小)
城北埼玉中・城西川越中 合格

「努力のすごさを知った」
ぼくはスクール21に入った時、とても心配でした。けれど、入ってみると、先生がわかりやすく教えてくれたので安心でき、勉強が少し好きになりました。 6年生の冬休みになって、受験の日が近づいてきました。その頃ぼくは国語と社会が苦手でした。それで江口先生に、国語と社会を詳しく教えてもらいました。国語はことわざや漢字を教えてもらい、社会は地理・歴史・公民を総ざらいしました。重要ポイントを覚えて繰り返しテストをするうちに、少しずつできるようになりました。その時ぼくはとても嬉しかったです。
ぼくはこの時から「努力」というのはすごいことだなぁと思うようになりました。苦手なことは努力していくことが大事だなぁと思いました。受験勉強は大変だったけれど、スクール21に入っていろいろなことにチャレンジできたので良かったです。

山本 花歩さん(芝川小)
跡見学園中・武南中 合格

「答えが一致した時のうれしさ」
5年生の後半から塾に入り、一番苦戦したのは算数でした。算数は習ったことのない問題ばかりで、何時間かけてもなかなか解けずにいました。
しかし先生に解き方を聞き、もう一度問題を解いてみました。その問題の答えと私の解いた問題の答えが一致した時、私はとても嬉しくなりました。だからもっと努力しようという気持ちになり、勉強をするのが楽しくなりました。
この時私は、わからない問題があったら先生に聞くことの大切さを知りました。
そして6年生になり、苦手なところがはっきりしてきました。まだ克服できていないところを中心に勉強をしたのですが、私のできないところを他の子は普通に解けていて、何で私はできないのだろうと思うようになりました。しかし一生懸命私に教えてくれる先生を見て、また頑張ろうという思いになりました。だから応援してくれた家族や先生方のおかげで、私はいつも前向きに努力し続けられたのだと思います。

【保護者のみなさまから見たスクール21ってこんな塾!】

芝川小 6年生の保護者様
I・Wさん

楽しいから続けられる
塾に通うきっかけは、お友達が通っているからでした。
塾の時間も長いですし、続けていけるだろうかという親の心配をよそに、子どもは毎回楽しそうに行ってます。
塾の帰りに、今日の授業は~といつも話してくれるのですが、先生たちのお話がとても面白く、勉強だけをさせるのではなく、楽しみながら学ぶという事が、継続につながり、最終的に子どものためになるのだな、と感じています。
最近英語の授業が始まり、初めてのことなので本人も戸惑っていたようですが、私が口を出さなくても自分で復習をしたり、単語テストに向けて朝早く起きたりすることが見られるので、このまま楽しんで続けていってほしいと思っています。

大宮小 6年生の保護者様
M・Sさん

読解力が身についた
国語の読解力がつき、文章を読みながら理解することが、入塾前より速くなり、その分テストの時に、見直しをするなど、気持ちにゆとりができました。
算数も今以上に文章問題等の理解度が増すことを目標に、頑張っています。

大宮第二東中 2年生の保護者様
Y・Iさん

第二の学校
スクール21では定期テストの対策の授業、毎月の月例テストなど、いろいろとやってくれるので助かっています。
他の塾に通わせているお母さんに、月例テストで偏差値を出してくれる話をしたら、羨ましいと言われました。
先生方も楽しく面白い授業をしてくれたり、時には厳しく指導してくれたりと、子供には第二の学校として楽しく通わせてもらっています。

南中2年生の保護者様
Rさん

気配りが塾選びの決め手!
塾選びの決め手は、ずばり!先生方の自転車整理の姿を見かけたから!
スクール21の方は先生方がきちんと整列させてくださっており、そんなところに気配りができるなら、細かいサポートもしてくれるはず、と信じました。
雨の日はサドルをふいて、帰宅時に子供たちのお尻が濡れないようにしてくださっています。

芝川小卒業生の保護者様
ひろちゃんさん

子供が勉強好きに
とても楽しく授業をする塾です。
子供が勉強好きになります。


大宮東口教室に通う生徒さんの『定期テスト成功体験談』です。
ぜひ参考にしてください!!

第二東中2年生 Aさん(479点・ソフトボール部)

今回の中間テストで前回よりも点数を上げることができた理由は「目標」をしっかり立てたことだと思います。ただ何となく勉強するよりも目標があればそれに向かって一生懸命勉強が出来ます。「ごほうび」とかでもいいと思います。「何点以上とる!」とか「何位以内に入る!」とかいつもよりやる気が大きくなると思います。私の場合、「学年順位1けたを保つ」というのをいつも目標にしていましたが、今回はそれに「ごほうび」もあったのでいつもよりがんばることができました。(笑)あとは、「自分が勉強しやすい環境を自分で作る」ことが大切です。私は自分の部屋で勉強するときに何もないとつまらないのでいつも音楽をかけながら勉強してます。こうした方が苦手な勉強も少し楽しく出来ます。私は今まで「どうしたら勉強しやすくなるのか」ということをたくさん考えました。例えば夜遅くまでやるときはコーヒーを飲むとか、集中しやすくなるというBGMをかけたりとか...何でもいいのでいろいろやってみると自分に合ったものが見つかるかもしれません。
最後に私はこのスクール21に入って本当によかったと思います。学校では詳しくやらなかったとこもしっかり説明してくれるし、先生達が面白くて授業も楽しかったです。先生達はわたしたちに勉強のやり方とかを教えてくれるので本当に役に立ちます。この塾に入ったおかげで小学生のときより勉強に対しての気合いが変わりました。次回のテストも目標を立てて頑張ります!!

大宮北中2年生 Bさん(485点・バレー部)

私なんかが言えることじゃないとは思いますが...私は暗記ものは3週間前から始めています。特に理科や社会、漢字や文法、古文英語の単語は覚えていれば点数の取れるものなのでなるべくおとさないように完璧に覚えます。社会は教科書をすみからすみまで、太字は意味までしっかり覚え、理科はノートをよく読み、暗記します。英語は教科書の本文と日本語訳を完璧に暗記して、そのついでに出てくる単語や熟語も覚えます。また、教科書の【Q&A】や【書いてみよう】は、絶対に出るので(わたしの学校の場合)3回以上ときます。国語と数学は下手な鉄砲数打ちゃ当たる方式でいろいろな問題をたくさんとき、ノートをよく見直します。そして、一番大事なのは当日に最高の体調で受けることだと思います。だから、徹夜などはしないでしっかり寝て、とくに前日は教科書を読んですぐ寝て、早く起きています。脳は起きてから3時間後までしっかりはたらかないらしいので。まあ...私のしていることはこれくらいです。あとはワークを3回くらいといておけばいいと思います。

大宮東中1年生 Cさん(459点・吹奏楽部)

テストで400点以上目指す為に私は2つのことをやりました。1つは【ワークを繰り返しやる】、もう1つは【先生の話をよく聞く】です。定期テストというのは、担当の先生が作るものであり、そのテストの内容は、その先生が行った授業・または教科書からしか出ません。Iワークなどを行うのも良いですが、、とったノートやプリント学校のワーク類をやるのが先決です。 【先生の話を良く聞く】これは上に書いたのと同様行った授業からしか、ほぼ出題されないというのと、もう1つ、先生は、テストについてさらっと話していることがあるからです。『これ、テストに出すからね』というのは聞き逃さず、メモをとっておきましょう!定期テスト勉強において、ワーク・プリントはとても重要です。自分の苦手なところを見つけて、何回も繰り返してやり、全教科バランス良く勉強していきましょう!あとは自分のやる気しだいです。

大宮東中3年生 Dくん(459点・元サッカー部)

今回の中間テストで頑張ったことは、覚えなきゃいけないことを絶対に問題で出されたら答えられるぐらいカンペキに覚えたことです。そうすることによって自信がついて、前向きな気持ちでテストに臨むことができました。絶対にテストに出るところは確実にとることが重要なカギを握ると思います。また、当日テストを受けるときに、あまり不安にならず、リラックスできたことも1つのポイントだと思います。今までは緊張してしまって大事なところを見落としてしまうことがよくあったのですが、今回は塾の宿題が多かったのもあり毎日追い込まれながらやっていたので自分はがんばったよいう満足感が生まれ、安定したスピードで問題を解くことができました。 とにかく定期テストでは、当日までに自分に自信が持てるぐらい勉強をして、緊張しないことが大切だと思います。

大宮南中3年生 Eさん(424点・元ソフトテニス部)

私はまず、テスト3週間前ぐらいから学校の提出物であるワークの今習い終わっている所までを進めました。そして、毎日4時間から6時間ほど勉強しています。ワークが終わったら2回目をやっていくと同時に毎回のテストで確実に出る漢字や百人一首などをしました。また、私の学校では、どの教科も教科書・ワーク・プリントがメインで出題されるので、それらの問題を何回も解き直しました。テスト1週間前になったら、本当に範囲の理解ができているかをチェックする為に、通信教材の予想問題をやって、間違えたらそこの単元を重視して勉強しました。もし、予想問題がなければ、学校の先生などに問題を出してもらうのもいいと思います。テスト前日には、ワーク・教科書・プリントをもう1回解き直して最終確認をしました。暗記するときにはいつも音読をしています。

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