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スクール21は、毎年、
県立御三家(浦高・一女・大宮)
合格者数ナンバーワン

浦高、一女、大宮合格を目指すなら、スクール21が圧倒的に有利です。

県立浦和高校
県立浦和高校
大宮高校
大宮高校
浦和第一女子高校
浦和第一女子高校

偏差値50台以下から、県立御三家に続々合格!
スクール21の指導により、学力を確実に伸ばして合格させている証拠です。

浦高・一女・大宮といういわゆる県立御三家は、県内きっての難関県立高校です。今年スクール21ではその3校に、あわせて314名の合格者を輩出しました。そのうち71名は、入塾時偏差値が50台以下でした。 スクール21の県立御三家に特化した学習なら、たとえ今は普通の成績でも、十分に浦高・一女・大宮を狙えます。

【2018年度】入塾時偏差値50台以下から県立御三家合格数

スクール21からの合格者 入塾時偏差値が50台以下だった生徒
県立浦和 94人 20名
浦和一女 109人 24名
大宮 111人 27名

※入塾時差値は、全国規模の学力テストの 偏差値を使用しています。

スクール21が県立御三家入試に強い理由。

理由1

●5,000人以上の「県立御三家合格者データベース」を
受験生の指導にフル活用しています。

スクール21が県立御三家に強い理由は たくさんありますが、
ここではその中でもスクール21だけのとっておきの「理由」をご紹介します。
スクール21はさまざまな入試情報を収集、分析しています。
特に県立御三家に関しては、過去5,000人以上の合格者データが蓄積されています。
このデータに関しては、質・量ともに他の塾はおろか、どの教育機関にも負けません。
スクール21の独壇場と言って良いでしょう。
スクール21ではこの膨大な合格者データをもとに、同じような学力特性を持った生徒が、
どの時期にどの程度の学力を身につけることができれば御三家合格に到達できるかを分析し、
御三家志願者一人ひとりの学習指導に役立てています。

中3の7月からのスタートでも県立御三家合格を狙える理由。
7月の北辰テストの結果を見た時点で県立御三家受験をあきらめてしまう受験生も多いようです。
しかし「県立御三家合格者データベース」を擁するスクール21なら、あきらめる必要はありません。
過去5,000人以上にも及ぶ県立御三家受験生データから、7月の北辰テストで5科偏差値67の成績から合格するための学習計画を構築します。例えばその学習計画では、夏休みの間にどれだけの定着度が必要なのかを計算してあります。さらに9月時点では、10月時点では、というようにシミュレーションされています。
そして学習内容で理解不十分な箇所がある場合は、入試問題で点が取れるレベルになるまで補習をしてフォローします。もちろん「偏差値67」とひとことで言っても、同じ偏差値でも生徒によって教科ごと単元ごとに習熟度が違いますから、学習計画も一人ひとり異なってきます。「データベース」を基にそこまできめ細かく見ていきますから、非常に高いレベルの効率学習を実践することが出来るのです。

7月の北辰テスト偏差値70でも油断は禁物。さらなる上積みを狙うべき理由。
もし7月の北辰テストで、浦和高校の合格者平均偏差値である5科偏差値70.9以上を取れたならば、県立御三家合格の可能性は十分です。但し、「今まで通りの勉強を続ければ大丈夫」と思っていては危険です。というのも、偏差値60台の生徒がこれから先、前述のような高度な効率学習で追い上げてきますので、「今まで通りの勉強」で高偏差値をキープできるとは限りません。受験生にとって夏からの勉強内容は、今までとは大きく異なり、「理解する」だけでなく「点が取れる」レベルまでの実践力が必要になります。そうした状況にもかかわらず「今まで通りの勉強を続ければ大丈夫」と考えていると、夏以降は厳しい戦いを強いられるかもしれません。より高いレベルで切磋琢磨できるライバルが多くいるスクール21で、さらなる学力の上積みを図りましょう。

県立御三家入試を有利に導くための資料集も充実!

「県立御三家入試完全攻略マニュアル」
浦高・一女・大宮を志望するキミにとって最高のバイブルともいうべき「県立御三家入試完全攻略マニュアル」をスクール21が総力を挙げて編集しました。
70ページ以上ににわたるこのマニュアルには、残された時間の中で、効率的に学習を進め、確実に合格を狙うための入試対策のノウハウが満載。
本紙の内容は、浦高・一女・大宮合格を目指すキミにとってきっと大きなチカラになってくれるはずです。

県立御三家入試完全攻略マニュアル

理由2

●御三家入試に特化した専門コース・専用テキストで合格へ一直線!

◆県立最難関の浦和高校・浦和一女・大宮の合格に特化したコース
浦和・浦和一女・大宮合格コース(中3SU)
県立最難関の浦和・浦和一女・大宮の合格に特化した英数国カリキュラムのコース。
県立浦和17年連続、浦和一女21年連続、大宮に18年連続合格者数ナンバーワンを誇るスクール21が、
徹底的に指導します。もちろん合否を大きく左右する学校選択問題への対応もカンペキです。

◆県立最難関の浦和高校・浦和一女・大宮の合格に特化した理社コース
浦和・浦和一女・大宮理社合格コース(中3SB)
浦高・一女・大宮の入試では英数国の1点も理社の1点も同じ重さです。 英数国でつまらない失点が許されないのと同時に、理社でもそれは許されません。 徹底した出題傾向分析で作成した模擬テストなど、実践的な力を鍛え上げます。 定期テスト対策もしっかり行いますので、内申点でも大きな差をつけることができます。

長年のノウハウを結集した県立御三家対策専用のオリジナルテキスト

県立御三家入試完全攻略マニュアル

「県立御三家 浦高・一女・大宮 完全マスター」
県立御三家に合格するには、基本的な問題を取りこぼさないだけではなく、「合否を分ける問題」でも正解を積み重ねていかなければなりません。スクール21の「県立御三家専用テキスト」は浦高・一女・大宮の合格に徹底的にこだわって問題をセレクションしてあります。合否を分ける問題がずらりと揃っていますから、県立御三家合格へグッと近づけます。

理由3

●実戦形式の模試と確かな分析、診断により、効率的な対策を可能に。

入試本番で100%力を発揮するために入試に慣れることが重要。「県公立そっくり模試」
# 入試本番で力が発揮できるかどうかの要因の一つに、「慣れ」があります。入試に慣れている生徒と慣れていない生徒では、圧倒的に慣れている生徒が有利です。ですから県立御三家を狙う生徒は、事前に私立入試で「入試」というものに慣れておくことが求められます。しかし入試の慣れは、それだけではありません。たとえば入試問題そのものにも、慣れている生徒とそうでない生徒との間に差が生まれます。 スクール21では9月以降に県公立入試に準拠した学力判定模試を実施しますが、この模試は別名「県公立そっくり模試」と呼ばれています。というのもこの模試は、実際の県公立入試と同じ体裁になっており、出題傾向に合わせた同じ問題数・同じ難易度で作成されているからです。 こうした「入試慣れ」ができているかどうかも、入試本番の強さに直結しています。

ライバルに差をつける得点力を手に入れるために「ここで差がつく一問」
# 入試でライバルに差がつけられる得点力とは、具体的にはどういうことでしょうか。たとえば、正答率90%の問題で正解できても、ライバルにあまり差をつけられません。県立御三家の競争倍率から考えれば上位30%に入ればかなり高い確率で合格できるのですから、正答率30%未満の問題でしっかりと正解を積み重ねられれば、自ずと県立御三家合格の可能性が高まっていきます。この正答率30%未満の問題こそが、いわゆる「県立御三家で合否を分ける問題」なのです。 スクール21では12月までにすべての単元を学習し終え、最後の段階で県立御三家受験者を対象に「ここで差がつくこの一問テスト」を実施しています。このテストは5教科の「県立御三家で合否を分ける問題」を総まとめしてあります。10時間にも及ぶ徹底したチェックテストによって学力定着状況を精密に分析し、弱点箇所に合わせたピンポイントの弱点克服プリントで一人ひとりに最適なフォローを実施しています。受験直前期の集中的な効率特訓によって、スクール21生はライバルに差をつけられる得点力を身につけることが出来るので、入試を有利に戦えるのです。

本番さながらのリハーサルテスト「県立御三家公開模試」で、合格の可能性を分析します。
県立御三家受験生にとって試金石となるのが9月から12月にかけて3回実施する「県立御三家公開模試」は、県立御三家合格者数№1(当社調べ)のスクール21の総力を結集した公開模試です。試験問題は、県立タイプの問題ですが、ごく基礎的な問題は省き、差がつきやすい問題の割合を多くしています。そのため、一般的な模擬試験よりも、差が激しく出るので、自分の弱点がより一層浮き彫りになるのです。全県の県立御三家・難関県公立志望者の中で、自分の立ち位置はどのあたりなのか、どういった問題ができて、どのような問題ができなかったのか。ライバルはそれらの問題を得意にしているのか苦手にしているのか。 スクール21の「県立御三家公開模試」を受験すれば、そうした様々な疑問を解消できるだけでなく、何より県立御三家・難関県公立合格のために今後の学習をどうすればいいのかが、明確になります。

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理由4

●最新情報、必勝ノウハウ満載!
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